建設仮勘定
連結
- 2014年3月31日
- 5億2701万
- 2014年9月30日 +112.22%
- 11億1841万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第2四半期連結会計期間において、前連結会計年度の末日に比べ、報告セグメントの資産の金額は「不動産」で821,787千円増加しております。2014/11/13 16:05
これは主に、東京都新宿区に建設中の温浴施設の建設費用の一部を支払ったことによる「建設仮勘定」の増加や従来から区分所有している東京都港区の西麻布ビルの住居部分を新たに取得したことによる「建物」、「土地」及び「借地権」の増加によるものであります。
3.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) - #2 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
- 当第2四半期連結会計期間において、前連結会計年度の末日に比べ、報告セグメントの資産の金額は「不動産」で595,818千円増加しております。2014/11/13 16:05
これは主に、東京都新宿区に建設中の温浴施設の建設費用の一部を支払ったことによる「建設仮勘定」の増加によるものであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は412,449千円(前年同四半期比7.2%減)、営業損失2,490千円(前年同四半期は営業利益14,740千円)、経常利益は10,047千円(前年同四半期比389.7%増)、四半期純利益は52,582千円(前年同四半期は四半期純損失9,862千円)となりました。2014/11/13 16:05
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、建設仮勘定の増加などにより前連結会計年度末と比較して199,568千円増加し、5,690,174千円となりました。負債は、長期預り金の減少などにより前連結会計年度末と比較して131,745千円減少し、1,534,817千円となりました。純資産は、資本金の増加などにより、前連結会計年度末と比較して331,313千円増加し、4,155,357千円となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況