四半期報告書-第135期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
当第2四半期連結会計期間において、前連結会計年度の末日に比べ、報告セグメントの資産の金額は「不動産」で821,787千円増加しております。
これは主に、東京都新宿区に建設中の温浴施設の建設費用の一部を支払ったことによる「建設仮勘定」の増加や従来から区分所有している東京都港区の西麻布ビルの住居部分を新たに取得したことによる「建物」、「土地」及び「借地権」の増加によるものであります。
3.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
報告セグメントに含まれない全社資産である遊休資産において、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては1,260千円であります。
(重要な負ののれん発生益)
「ゴルフ場」セグメントにおいて平成25年8月22日に、子会社である伊豆スカイラインカントリー株式会社の株式を追加取得いたしました。なお、当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては540千円であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
当第2四半期連結会計期間において、前連結会計年度の末日に比べ、報告セグメントの資産の金額は「不動産」で595,818千円増加しております。
これは主に、東京都新宿区に建設中の温浴施設の建設費用の一部を支払ったことによる「建設仮勘定」の増加によるものであります。
3.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 不動産 | 繊維 | 化粧品 | ゴルフ場 | 合計 | |
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 96,508 | 36,096 | 124,459 | 187,446 | 444,511 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | - | - | - | - | - |
| 計 | 96,508 | 36,096 | 124,459 | 187,446 | 444,511 |
| セグメント利益 | 70,279 | 2,812 | 835 | 28,711 | 102,638 |
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
当第2四半期連結会計期間において、前連結会計年度の末日に比べ、報告セグメントの資産の金額は「不動産」で821,787千円増加しております。
これは主に、東京都新宿区に建設中の温浴施設の建設費用の一部を支払ったことによる「建設仮勘定」の増加や従来から区分所有している東京都港区の西麻布ビルの住居部分を新たに取得したことによる「建物」、「土地」及び「借地権」の増加によるものであります。
3.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
| 利益 | 金額(千円) |
| 報告セグメント計 | 102,638 |
| のれんの償却額 | △2,340 |
| 全社費用(注) | △85,557 |
| 四半期連結損益計算書の営業利益 | 14,740 |
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
報告セグメントに含まれない全社資産である遊休資産において、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては1,260千円であります。
(重要な負ののれん発生益)
「ゴルフ場」セグメントにおいて平成25年8月22日に、子会社である伊豆スカイラインカントリー株式会社の株式を追加取得いたしました。なお、当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては540千円であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 不動産 | 繊維 | 化粧品 | ゴルフ場 | 合計 | |
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 85,454 | 32,288 | 127,100 | 167,606 | 412,449 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | - | - | - | - | - |
| 計 | 85,454 | 32,288 | 127,100 | 167,606 | 412,449 |
| セグメント利益 | 54,669 | 1,541 | 8,431 | 12,615 | 77,257 |
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
当第2四半期連結会計期間において、前連結会計年度の末日に比べ、報告セグメントの資産の金額は「不動産」で595,818千円増加しております。
これは主に、東京都新宿区に建設中の温浴施設の建設費用の一部を支払ったことによる「建設仮勘定」の増加によるものであります。
3.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
| 利益 | 金額(千円) |
| 報告セグメント計 | 77,257 |
| のれんの償却額 | △2,340 |
| 全社費用(注) | △77,407 |
| 四半期連結損益計算書の営業損失 | △2,490 |
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。