四半期報告書-第137期第1四半期(平成28年4月1日-平成28年6月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの変更等に関する事項
① 前第1四半期連結累計期間において報告セグメントに区分しております「ゴルフ場」については、伊豆スカイラインカントリー㈱がゴルフ場を運営しておりましたが、平成27年8月1日付で当社が保有する同社の株式をすべて譲渡し当社グループはゴルフ場事業から撤退しております。
② 平成27年8月より当社グループは新たに温浴事業を開始したことに伴い、前第2四半期連結会計期間から「温浴」を報告セグメントに追加しております。
③ 「会計方針の変更」に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間に「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」を適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
これによる当第1四半期連結累計期間のセグメント利益又は損失に与える影響は軽微であります。
3.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 不動産 | 繊維 | 化粧品 | ゴルフ場 | 合計 | |
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 48,899 | 33,980 | 68,860 | 77,635 | 229,376 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | - | - | - | - | - |
| 計 | 48,899 | 33,980 | 68,860 | 77,635 | 229,376 |
| セグメント利益 | 36,309 | 4,739 | 6,449 | 5,660 | 53,158 |
2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
| 利益 | 金額(千円) |
| 報告セグメント計 | 53,158 |
| のれんの償却額 | △1,170 |
| 全社費用(注) | △66,320 |
| 四半期連結損益計算書の営業損失(△) | △14,331 |
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 不動産 | 繊維 | 化粧品 | 温浴 | 合計 | |
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 49,108 | 14,985 | 64,629 | 230,184 | 358,907 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | - | - | - | - | - |
| 計 | 49,108 | 14,985 | 64,629 | 230,184 | 358,907 |
| セグメント利益又は損失(△) | 35,001 | 333 | 6,418 | △31,695 | 10,058 |
2.報告セグメントの変更等に関する事項
① 前第1四半期連結累計期間において報告セグメントに区分しております「ゴルフ場」については、伊豆スカイラインカントリー㈱がゴルフ場を運営しておりましたが、平成27年8月1日付で当社が保有する同社の株式をすべて譲渡し当社グループはゴルフ場事業から撤退しております。
② 平成27年8月より当社グループは新たに温浴事業を開始したことに伴い、前第2四半期連結会計期間から「温浴」を報告セグメントに追加しております。
③ 「会計方針の変更」に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間に「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」を適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
これによる当第1四半期連結累計期間のセグメント利益又は損失に与える影響は軽微であります。
3.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
| 利益 | 金額(千円) |
| 報告セグメント計 | 10,058 |
| 全社費用(注) | △41,225 |
| 四半期連結損益計算書の営業損失(△) | △31,166 |
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。