- 3521
- 2026/09/03
- 時価
- 41億円
- PER 予
- 23.07倍
- 2010年以降
- 赤字-276.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.86倍
- 2010年以降
- 0.48-4.34倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.18%
- ROE 予
- 3.71%
- ROA 予
- 3.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/11/13 16:05
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額(千円) 全社費用(注) △85,557 四半期連結損益計算書の営業利益 14,740
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 3.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/11/13 16:05
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額(千円) 全社費用(注) △77,407 四半期連結損益計算書の営業損失 △2,490 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、消費税率引き上げに伴う駆け込み需要の反動による一時的な減速があったものの、全体としては緩やかな回復基調で推移しました。2014/11/13 16:05
このような状況の下、不動産事業では、東京都港区西麻布のテナントビルの安定した賃料収入を得ることができました。また、同ビルの賃貸住宅部分の新規入居者数は、想定を上回るペースで推移しました。しかしながら、温浴施設建設のため東京都新宿区歌舞伎町の駐車場運営を平成25年9月下旬に終了したことなどにより、売上高は前年同四半期に比べ11.5%減少し85,454千円、営業利益は前年同四半期に比べ22.2%減少し54,669千円となりました。
繊維事業では、第1四半期は盛夏物の刺繍レースの受注を多く受けることができましたが、8月以降秋冬物の受注が低迷した結果、売上高は前年同四半期に比べ10.5%減少し32,288千円、営業利益は前年同四半期に比べ45.2%減少し1,541千円となりました。