四半期報告書-第136期第1四半期(平成27年4月1日-平成27年6月30日)
(重要な後発事象)
子会社株式の売却
当社は、平成27年7月21日開催の取締役会において、連結子会社である伊豆スカイラインカントリー株式会社の全保有株式を譲渡することを決議し、平成27年8月1日付で株式譲渡契約を締結いたしました。これにより、伊豆スカイラインカントリー株式会社は連結の範囲から除外されることとなりました。
1.売却の理由
当社は、平成22年10月に、ゴルフ場を経営する伊豆スカイラインカントリー株式会社の株式を取得し、同社は当社の連結子会社としてゴルフ場事業を担ってまいりました。
この度、今後の当社グループ戦略を検討した結果、当社の中核事業に経営資源を集中すべきと判断し、保有する伊豆スカイラインカントリー株式会社の株式すべてを譲渡することにいたしました。
2.売却する相手会社の名称
株式会社船カンショートコース
3.売却の時期
平成27年8月1日
4.当該子会社の名称、事業内容及び会社との取引内容
名称 伊豆スカイラインカントリー株式会社
事業内容 ゴルフ場経営
当社との取引内容 当社と当該会社との間には、記載すべき取引関係はありません。
5.売却する株式の数、売却価額、売却損益及び売却後の持分比率
売却する株式の数 471,250株
売却価額 313,381千円
売却損益 売却による連結財務諸表に与える影響は算定中であります。
売却後の持分比率 -%
子会社株式の売却
当社は、平成27年7月21日開催の取締役会において、連結子会社である伊豆スカイラインカントリー株式会社の全保有株式を譲渡することを決議し、平成27年8月1日付で株式譲渡契約を締結いたしました。これにより、伊豆スカイラインカントリー株式会社は連結の範囲から除外されることとなりました。
1.売却の理由
当社は、平成22年10月に、ゴルフ場を経営する伊豆スカイラインカントリー株式会社の株式を取得し、同社は当社の連結子会社としてゴルフ場事業を担ってまいりました。
この度、今後の当社グループ戦略を検討した結果、当社の中核事業に経営資源を集中すべきと判断し、保有する伊豆スカイラインカントリー株式会社の株式すべてを譲渡することにいたしました。
2.売却する相手会社の名称
株式会社船カンショートコース
3.売却の時期
平成27年8月1日
4.当該子会社の名称、事業内容及び会社との取引内容
名称 伊豆スカイラインカントリー株式会社
事業内容 ゴルフ場経営
当社との取引内容 当社と当該会社との間には、記載すべき取引関係はありません。
5.売却する株式の数、売却価額、売却損益及び売却後の持分比率
売却する株式の数 471,250株
売却価額 313,381千円
売却損益 売却による連結財務諸表に与える影響は算定中であります。
売却後の持分比率 -%