岐センの無形固定資産の推移 - 第一四半期
連結
- 2009年9月30日
- 652万
- 2014年9月30日 +283.88%
- 2505万
- 2015年9月30日 +146.68%
- 6180万
- 2016年9月30日 -8.94%
- 5628万
- 2017年9月30日 -24.28%
- 4261万
- 2018年9月30日 -18.52%
- 3472万
- 2019年9月30日 -33.28%
- 2316万
- 2020年9月30日 -54.09%
- 1063万
- 2021年9月30日 -8.59%
- 972万
- 2022年9月30日 +18.56%
- 1152万
- 2023年9月30日 -18.64%
- 937万
- 2024年9月30日 -25.2%
- 701万
- 2025年9月30日 +3.76%
- 727万
個別
- 2009年9月30日
- 231万
- 2014年9月30日 +943.97%
- 2416万
- 2015年9月30日 +154.02%
- 6139万
- 2016年9月30日 -8.9%
- 5592万
- 2017年9月30日 -24.5%
- 4222万
- 2018年9月30日 -18.46%
- 3443万
- 2019年9月30日 -33.47%
- 2290万
- 2020年9月30日 -56.47%
- 997万
- 2021年9月30日 -38.32%
- 615万
- 2022年9月30日 +30.76%
- 804万
- 2023年9月30日 -25.62%
- 598万
- 2024年9月30日 -38.03%
- 370万
- 2025年9月30日 +8.9%
- 403万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用している。
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 2~12年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用分)については社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。
ハ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用している。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2026/06/23 13:10 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 2~12年2026/06/23 13:10
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用分)については社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械装置及び運搬具 2~8年2026/06/23 13:10
無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。