のれん
連結
- 2016年3月31日
- 32億200万
- 2017年3月31日 -28.36%
- 22億9400万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却は、10年間の均等償却によっております。2017/06/22 16:15 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2017/06/22 16:15
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2015年4月1日 至 2016年3月31日) - #3 事業等のリスク
- (4) 固定資産の減損について2017/06/22 16:15
当社グループは、有形固定資産、商標権、のれんなどの固定資産を保有しております。有形固定資産及び商標権等のうち、減損の兆候が認められる資産又は資産グループについては、回収可能額(当該資産又は資産グループから得られる割引後将来キャッシュ・フローの総額もしくは当該資産又は資産グループの正味売却価額のいずれか高い方の金額)が帳簿価額を下回った場合、帳簿価額を回収可能価額まで減損し、減損した当該金額を減損損失として計上することとなります。このため、当該資産又は資産グループが属する事業の経営環境の著しい変化や収益状況の悪化等により、固定資産の減損損失を計上する必要が生じた場合には、事業成績が大きく変動する可能性があります。 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにPEDES INVESTMENTS LTD.他同グループ子会社4社(イノヴェイトグループ)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにイノヴェイトグループ株式の取得価額とイノヴェイトグループ取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2017/06/22 16:15
当連結会計年度(自 2016年4月1日 至 2017年3月31日)流動資産 1,718百万円 固定資産 2,421 〃 のれん 3,636 〃 為替換算調整勘定 41 〃
該当事項はありません。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2017/06/22 16:15
前連結会計年度(2016年3月31日) 当連結会計年度(2017年3月31日) 海外連結子会社の税率差異 △7.5% △4.8% のれん償却額 0.5% 1.0% 留保金利益の繰延税金負債 2.1% 2.7% - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く。)
主として定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 15年~50年
②無形固定資産(のれんを除く。)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/22 16:15