受取手形
個別
- 2017年3月31日
- 6億9800万
- 2018年3月31日 +108.74%
- 14億5700万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 4 偶発債務2018/06/28 10:47
受取手形割引高等
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 受取手形割引高 818百万円 24百万円 電子記録債権割引高 52百万円 50百万円 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形、電子記録債権および電子記録債務の会計処理については、当連結会計年度末日が金融機関の休日でしたが、満期日に決済が行われたものとして処理しております。当連結会計年度末日満期手形、電子記録債権および電子記録債務の金額は、次のとおりであります。2018/06/28 10:47
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 受取手形 -百万円 200百万円 電子記録債権 -百万円 23百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は35,807百万円となり、前連結会計年度末と比べ3,808百万円増加いたしました。その主な要因は、現金及び預金の増加1,807百万円等であります。2018/06/28 10:47
・売上債権(受取手形及び売掛金、電子記録債権)
当連結会計年度末の売上債権回転月数は、2.05ヵ月であり、前連結会計年度末の売上債権回転月数2.10ヵ月に比べ0.05ヵ月短縮しました。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容およびそのリスクならびにリスク管理体制2018/06/28 10:47
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社グループの与信管理規程に従い、取引先ごとに与信限度を設定するとともに期日管理および残高管理を行い、主な取引先の信用状況については定期的に把握する体制としております。また、一部に製品等の輸出に伴う外貨建のものがあり、為替変動リスクに晒されておりますが、先物為替予約によるヘッジを行っております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価を把握し、取締役会に報告しております。