四半期報告書-第66期第3四半期(平成28年10月1日-平成28年12月31日)
(追加情報)
(表示方法の変更)
(四半期連結損益計算書)
前第3四半期連結累計期間において、特別利益の「その他」に含めて表示しておりました「固定資産売却益」は、金額的重要性が増したため、区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、特別利益の「その他」に表示しておりました0百万円は、「固定資産売却益」0百万円として組替えております。
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間から適用しております。
(表示方法の変更)
(四半期連結損益計算書)
前第3四半期連結累計期間において、特別利益の「その他」に含めて表示しておりました「固定資産売却益」は、金額的重要性が増したため、区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、特別利益の「その他」に表示しておりました0百万円は、「固定資産売却益」0百万円として組替えております。
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間から適用しております。