- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額には、セグメント間取引消去△354,298千円が含まれております。
3.セグメント利益は、連結財務諸表上の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2018/06/29 16:44- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業活動であり、集客支援等の事業を含んでおります。
2.(1)セグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去△8,250千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額には、セグメント間取引消去△354,298千円が含まれております。
3.セグメント利益は、連結財務諸表上の営業利益と調整を行っております。2018/06/29 16:44 - #3 事業等のリスク
当社グループは、第2四半期、第4四半期に販売が集中する傾向があり、同期間の営業成績が、当社グループの業績及び財政状態等に影響を及ぼす可能性があります。
なお、平成30年3月期における四半期毎の売上高、営業利益は下表のとおりとなっております。
(単位:百万円)
2018/06/29 16:44- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用した会計処理の原則及び手続と同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場価格等を勘案し決定しております。
2018/06/29 16:44- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、企業価値を高めるために、成長性・収益性の指標として、売上高伸び率と売上高営業利益率を重視しております。また、利益配分に関する方針に従い、長期的に安定した配当を実施してまいります。更に、健全なキャッシュ・フローの向上と財務体質の改善に努めてまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2018/06/29 16:44- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
これらの結果、当連結会計年度の売上高は149億16百万円(前期比11.3%増)となりました。
利益面につきましては、メディアプロモーション強化により広告宣伝費が前年に比べ増加したものの、店舗統合などによる店舗運営効率の改善など経費全般の見直しを徹底して推進したことから原価率及び販管費率ともに低減した結果、営業利益は9億円(前期比564.6%増)、経常利益は7億71百万円(前期比503.6%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、退職給付制度改定益など特別利益3億50百万円及び繰延税金資産の計上等による法人税等調整額△685百万円を計上した結果、15億28百万円(前期比469.9%増)となりました。
当社グループにおける事業セグメントの概要は次のとおりです。
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