営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- -1億7468万
- 2021年6月30日
- -1521万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント損失(△)の調整額46千円には、セグメント間取引消去△161千円、減価償却の調整額208千円が含まれております。2021/08/10 13:32
3.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業活動であり、美容関連事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額193千円には、減価償却の調整額が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/08/10 13:32 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2021/08/10 13:32
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高が15,230千円増加し、営業損失が15,230千円減少し、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ15,230千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高17,343千円増加しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「返品調整引当金」は当第1四半期連結会計期間より「その他」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計原則第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 婦人下着及びその関連事業においては、店舗における新型コロナウイルス感染症対策を徹底し、顧客ニーズへの対応を推進した結果、新商品やサプリメントの販売が好調に推移し、前期に比べ増収増益を達成いたしました。2021/08/10 13:32
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高43億52百万円(前期比13.7%増)、営業損失15百万円(前期は1億74百万円の営業損失)、経常利益21百万円(前期は1億37百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失34百万円(前期は1億53百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
当社グループにおけるセグメントごとの経営成績は次のとおりです。