MRK HD(9980)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年6月30日
- -10億2652万
- 2016年6月30日
- -6億9012万
- 2017年6月30日
- 4257万
- 2018年6月30日
- -4億2546万
- 2019年6月30日
- 5529万
- 2020年6月30日
- -1億7468万
- 2021年6月30日
- -1521万
- 2022年6月30日 -999.99%
- -3億1002万
- 2023年6月30日 -87.13%
- -5億8013万
- 2024年6月30日
- -3億7904万
- 2025年6月30日 -20.97%
- -4億5851万
個別
- 2009年11月30日
- -3億2387万
- 2010年11月30日
- -2億4925万
- 2011年11月30日 -35.28%
- -3億3718万
- 2012年11月30日 -13.17%
- -3億8161万
- 2013年6月30日 -115.4%
- -8億2199万
- 2014年6月30日 -61.73%
- -13億2942万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額1,103千円には、減価償却の調整額が含まれております。2023/08/10 15:41
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業活動であり、美容関連事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額1,080千円には、減価償却の調整額が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/08/10 15:41 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、消費者の活動活発化により、外出機会の増加や脱マスクが進み、女性の美意識が高まるなか、Webを中心としたプロモーションを強化した結果、新規顧客の来店数が大幅に増加いたしました。さらに、成長に向けた販売体制強化のために、従業員の給与体制の見直しや、採用などの先行投資を実施した結果、店舗従業員数が順調に増加いたしました。2023/08/10 15:41
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高40億30百万円(前年同期比4.5%減)、営業損失5億80百万円(前年同期は2億83百万円の営業損失)、経常損失5億19百万円(前年同期は2億48百万円の経常損失)、法人税等調整額(△は益)として△1億91百万円を計上したことにより親会社株主に帰属する四半期純損失3億55百万円(前年同期は1億30百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
当社グループにおけるセグメントごとの経営成績は次のとおりであります。