営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- -2億8314万
- 2023年6月30日 -104.89%
- -5億8013万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額1,103千円には、減価償却の調整額が含まれております。2023/08/10 15:41
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業活動であり、美容関連事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額1,080千円には、減価償却の調整額が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/08/10 15:41 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、消費者の活動活発化により、外出機会の増加や脱マスクが進み、女性の美意識が高まるなか、Webを中心としたプロモーションを強化した結果、新規顧客の来店数が大幅に増加いたしました。さらに、成長に向けた販売体制強化のために、従業員の給与体制の見直しや、採用などの先行投資を実施した結果、店舗従業員数が順調に増加いたしました。2023/08/10 15:41
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高40億30百万円(前年同期比4.5%減)、営業損失5億80百万円(前年同期は2億83百万円の営業損失)、経常損失5億19百万円(前年同期は2億48百万円の経常損失)、法人税等調整額(△は益)として△1億91百万円を計上したことにより親会社株主に帰属する四半期純損失3億55百万円(前年同期は1億30百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
当社グループにおけるセグメントごとの経営成績は次のとおりであります。