- 9980
- 2026/09/03
- 時価
- 96億円
- PER 予
- 6.7倍
- 2009年以降
- 赤字-516.66倍
(2009-2026年) - PBR
- 0.59倍
- 2009年以降
- 0.37-4.7倍
(2009-2026年) - 配当 予
- 1.05%
- ROE 予
- 8.81%
- ROA 予
- 7.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2021/11/15 13:09
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ12,812千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は17,343千円増加しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「返品調整引当金」は第1四半期連結会計期間より「その他」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 婦人下着及びその関連事業において、主力の補整下着では限定カラー商品が好評を得たことに加え、オリジナルサプリメントの新規販売及び定期購入が伸長するなど、順調に推移いたしました結果、前年同期に比べ増収増益を達成いたしました。2021/11/15 13:09
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高91億41百万円(前年同期比5.6%増)、営業利益1億83百万円(前年同期比16.4%増)、経常利益3億32百万円(前年同期比0.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億56百万円(前年同期比3.6%増)となりました。
当社グループにおけるセグメントごとの経営成績は次のとおりです。