建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 19億4498万
- 2023年3月31日 +7.55%
- 20億9173万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/06/29 11:08
建物及び構築物 3~50年
機械及び装置 3~18年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/29 11:08
イ.減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 金額(千円) 東京都港区他 店舗 建物及び構築物 196,767 工具、器具及び備品 15,697 機械装置 4,875 長期前払費用 3,332 ソフトウエア 2,810
当連結会計年度において、店舗の収益性の低下及び移転の意思決定により、婦人下着及びその関連事業、マタニティ及びベビー関連事業、婚礼・宴会関連事業、その他事業の資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額の合計を減損損失(223,483千円)として特別損失に計上しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2023/06/29 11:08
当連結会計年度末における固定資産は57億37百万円となり、前連結会計年度末に比べ67百万円増加いたしました。これは主に、建物及び構築物の増加、繰延税金資産の減少の結果によるものであります。
(流動負債) - #4 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1)当該資産除去債務の金額を連結貸借対照表に計上していない旨2023/06/29 11:08
当社及び連結子会社が使用している事業所に関する建物及び構築物に係る資産除去債務は、連結貸借対照表に計上しておりません。
(2)当該資産除去債務の金額を連結貸借対照表に計上していない理由 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/06/29 11:08
建物及び構築物 3~50年
工具、器具及び備品 3~15年