クラウディア HD(3607)の営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年2月28日
- 8億7445万
- 2011年2月28日 +17.89%
- 10億3091万
- 2012年2月29日 -36.46%
- 6億5507万
- 2013年2月28日 +4.79%
- 6億8644万
- 2014年2月28日 -43.93%
- 3億8487万
- 2015年2月28日 -98.75%
- 480万
- 2016年2月29日 +999.99%
- 1億7469万
- 2017年2月28日 +91.45%
- 3億3444万
- 2018年2月28日 -48.4%
- 1億7256万
- 2019年2月28日 +131.65%
- 3億9973万
- 2020年2月29日 -43.95%
- 2億2403万
- 2021年2月28日
- -11億7890万
- 2022年2月28日
- -2億4575万
- 2023年2月28日
- 5億3434万
- 2024年2月29日 +30.21%
- 6億9577万
- 2025年2月28日 -46.75%
- 3億7049万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の売上高は、単価改善の効果等により増収となり、7,027百万円(前年同期比21.2%増)となりました。ホールセール事業部門は2023年11月に発行済全株式を取得した株式会社二条丸八の売上高が寄与したこともあり、堅調に推移いたしました。また、コンシューマー事業部門は、リゾート挙式売上高において、特にハワイ挙式が回復したことが増収に寄与いたしました。2024/04/12 10:33
利益面につきましては、売上高の回復により、営業利益は695百万円(前年同期比30.2%増)、経常利益は698百万円(前年同期比23.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は634百万円(前年同期比19.8%増)と改善いたしました。
当企業グループは単一セグメントであるためセグメント別の記載を省略しております。