営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年2月28日
- 3億8487万
- 2015年2月28日 -98.75%
- 480万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 式場事業については、「アイネス ヴィラノッツェ 大阪」(大阪市北区)で平成26年12月から平成27年2月までリニューアル工事を行ったため、施行組数が減少いたしました。また、前連結会計年度からの受注組数減少の影響により、主に「アイネス ヴィラノッツェ オーシャンポートサイド」(大阪府泉佐野市)や「ル・センティフォーリア 天保山」(大阪市港区)で施行組数が減少し、施行組数の合計は前年同四半期に比べ157組減少の515組となりました。この結果、式場事業の売上高は前年同四半期に比べ428百万円減少し1,045百万円となりました。2015/04/14 9:24
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は6,231百万円(前年同四半期比14.3%減)、営業利益は4百万円(同98.8%減)、経常利益は45百万円(同89.5%減)、四半期純損失は15百万円(前年同期は195百万円の四半期純利益)と前年同四半期に比べ減収減益となりました。
(2)財政状態の分析