純資産
連結
- 2012年8月31日
- 68億7179万
- 2013年8月31日 +7.4%
- 73億8056万
- 2014年8月31日 +0.54%
- 74億2037万
個別
- 2012年8月31日
- 59億9548万
- 2013年8月31日 +1.92%
- 61億1089万
- 2014年8月31日 +2.93%
- 62億9024万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/11/27 9:06
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、前連結会計年度末に比べ498百万円減少し、3,112百万円となりました。これは主に、社債495百万円の減少によるものであります。2014/11/27 9:06
3) 純資産の部
当連結会計年度末の純資産の部は、前連結会計年度末に比べ39百万円増加し、7,420百万円となりました。これは主に、為替換算調整勘定が26百万円増加したことによるものであります。この結果、自己資本比率は50.6%となり前連結会計年度末に比べ1.1ポイント上昇しました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/11/27 9:06
事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/11/27 9:06 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- なお、当該株式分割が前事業年度の期首に行われたと仮定した場合の前事業年度及び当事業年度における1株当たり情報は、それぞれ次のとおりであります。2014/11/27 9:06
前事業年度(自 平成24年9月1日至 平成25年8月31日) 当事業年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 1株当たり純資産額 666.66円 686.22円 1株当たり当期純利益金額 32.46円 39.47円 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当該株式分割が前連結会計年度の期首に行われたと仮定した場合の前連結会計年度及び当連結会計年度における1株当たり情報は、それぞれ次のとおりであります。2014/11/27 9:06
前連結会計年度(自 平成24年9月1日至 平成25年8月31日) 当連結会計年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 1株当たり純資産額 805.17円 809.51円 1株当たり当期純利益金額 45.41円 21.32円 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/11/27 9:06
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/11/27 9:06
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年9月1日至 平成25年8月31日) 当連結会計年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 1株当たり純資産額 1,610.34円 1,619.02円 1株当たり当期純利益金額 90.83円 42.64円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。