営業外収益
連結
- 2021年2月28日
- 8億9806万
- 2022年2月28日 -67.09%
- 2億9556万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面につきましては、引き続き販売費及び一般管理費の削減に努めましたが、営業損失は245百万円(前年同期は1,178百万円の損失)となりました。2022/04/13 13:13
また、雇用調整助成金等による助成金収入247百万円を営業外収益に計上したこと等により、経常利益は18百万円(前年同期は302百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は70百万円(前年同期は559百万円の損失)となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等の適用により、売上高は8百万円増加し、営業損失は6百万円減少、経常利益は6百万円増加しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(会計方針の変更)(収益認識に関する会計基準等の適用)」に記載のとおりであります。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結損益計算書)2022/04/13 13:13
前第2四半期連結累計期間において、「営業外収益」に区分掲記して表示しておりました「受取保険金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当第2四半期連結累計期間より「営業外収益」の「その他」に含めて表示することといたしました。
この結果、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、「営業外収益」の「受取保険金」521千円、「その他」80,119千円は、「営業外収益」の「その他」80,641千円として組み替えております。