臨時報告書
- 【提出】
- 2022/07/04 17:10
- 【資料】
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提出理由
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生したため、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2022年7月1日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
①為替差益(連結)の計上
大幅な円安進行の影響により2022年8月期第3四半期連結会計期間において為替差益を営業外収益に計上いたしました。
②助成金収入(連結)の計上
雇用調整助成金等による助成金収入を2022年8月期第3四半期連結会計期間において営業外収益に計上いたしました。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2022年8月期第3四半期連結会計期間において為替差益66百万円、助成金収入139百万円を計上いたしました。
なお、2022年8月期第3四半期連結累計期間において為替差益98百万円、助成金収入387百万円を計上いたしました。
以 上
2022年7月1日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
①為替差益(連結)の計上
大幅な円安進行の影響により2022年8月期第3四半期連結会計期間において為替差益を営業外収益に計上いたしました。
②助成金収入(連結)の計上
雇用調整助成金等による助成金収入を2022年8月期第3四半期連結会計期間において営業外収益に計上いたしました。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2022年8月期第3四半期連結会計期間において為替差益66百万円、助成金収入139百万円を計上いたしました。
なお、2022年8月期第3四半期連結累計期間において為替差益98百万円、助成金収入387百万円を計上いたしました。
以 上