有価証券報告書-第44期(令和1年9月1日-令和2年8月31日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前連結会計年度まで「営業外収益」に区分掲記して表示しておりました「受取補償金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、「営業外収益」の「その他」に含めて表示することといたしました。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「受取補償金」8,892千円、「その他」29,077千円は、「営業外収益」の「その他」37,970千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「税金等調整前当期純利益」に含めて表示しておりました「助成金収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。これに伴い、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「小計」欄以下において「助成金の受取額」を独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動キャッシュ・フロー」の「小計」に表示しておりました925,031千円は、「助成金収入」△11,599千円、「助成金の受取額」11,599千円、「小計」913,431千円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度まで「営業外収益」に区分掲記して表示しておりました「受取補償金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、「営業外収益」の「その他」に含めて表示することといたしました。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「受取補償金」8,892千円、「その他」29,077千円は、「営業外収益」の「その他」37,970千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「税金等調整前当期純利益」に含めて表示しておりました「助成金収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。これに伴い、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「小計」欄以下において「助成金の受取額」を独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動キャッシュ・フロー」の「小計」に表示しておりました925,031千円は、「助成金収入」△11,599千円、「助成金の受取額」11,599千円、「小計」913,431千円として組み替えております。