7905 DAIKEN

7905
2023/12/20
時価
810億円
PER
20.42倍
2010年以降
赤字-70.95倍
(2010-2024年)
PBR
0.87倍
2010年以降
赤字-1.4倍
(2010-2024年)
配当 予
2%
ROE
5.3%
ROA
2%
資料
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DAIKEN(7905)の建物の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2008年3月31日
48億7700万
2009年3月31日 -13.86%
42億100万
2010年3月31日 -4.71%
40億300万
2011年3月31日 -5.87%
37億6800万
2012年3月31日 -4.38%
36億300万
2013年3月31日 -2.58%
35億1000万
2014年3月31日 -6.89%
32億6800万
2015年3月31日 -3.49%
31億5400万
2016年3月31日 +29.36%
40億8000万
2017年3月31日 +33.97%
54億6600万
2018年3月31日 -5.42%
51億7000万
2019年3月31日 +29.59%
67億
2020年3月31日 -3.88%
64億4000万
2021年3月31日 -6.06%
60億5000万
2022年3月31日 -10.51%
54億1400万
2023年3月31日 -5.08%
51億3900万
2024年3月31日 -18.6%
41億8300万

有報情報

#1 主要な設備の状況
2.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、建設仮勘定の合計であります。
3.本社大阪事務所には、本社で管理しております八幡寮(京都府八幡市)の建物及び構築物264百万円、土地23百万円(面積1,909㎡)、その他4百万円が含まれております。
4.上記中[外書]は、連結会社以外から賃借している土地の面積を表示しております。
2024/06/24 14:21
#2 会計方針に関する事項(連結)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 主として2~60年
機械装置及び運搬具 主として2~17年
2024/06/24 14:21
#3 固定資産売却益の注記(連結)
※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日)当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)
建物及び構築物59百万円-百万円
機械装置及び運搬具268
2024/06/24 14:21
#4 固定資産除却損の注記(連結)
※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日)当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)
建物及び構築物7百万円22百万円
機械装置及び運搬具1464
2024/06/24 14:21
#5 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、次のとおりであります。
前連結会計年度(2023年3月31日)当連結会計年度(2024年3月31日)
原材料及び貯蔵品2,2992,914
建物及び構築物24-
土地198-
担保付債務は、次のとおりであります。
2024/06/24 14:21
#6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
(1)土地収用に伴い、有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。
前連結会計年度(2023年3月31日)当連結会計年度(2024年3月31日)
建物及び構築物373百万円373百万円
土地8686
(2)有形固定資産に係る国庫補助金の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。
前連結会計年度(2023年3月31日)当連結会計年度(2024年3月31日)
建物及び構築物320百万円318百万円
機械装置及び運搬具1,2161,214
2024/06/24 14:21
#7 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
場所用途種類
北海道夕張市木質内装建材製造設備建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他
鳥取県日野郡日南町LVL用単板加工設備建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を基準とし、主として工場単位にグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、収益性の低下した事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(84百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物54百万円、機械装置及び運搬具23百万円、その他6百万円であります。
2024/06/24 14:21
#8 研究開発活動
(その他の活動)
2022年に40周年を迎えた音響事業の更なる事業強化・拡大を目的に、建物に関わるあらゆる「音」を総合的に実験・評価し、快適空間を設計・開発する新たな拠点として「新・音響実験棟(仮称)」の建設を決定いたしました。なお、現在、オフィス等での音環境の改善要望にお応えする「音環境ソリューション事業」の構想にも着手しており、昨今注目されているWell-beingなオフィス空間作りに貢献するとともに、開発のスピードアップや音響製品の販売機会の拡大を目指してまいります。
中核事業の一つである「エコ素材」の開発においては、「石化原料を使用した接着剤」等を一切使用しない、究極の環境配慮型MDF(中密度繊維板)の製造技術確立に向けた取り組みを進めており、第1ステップとなる「木質由来成分からなる接着剤」を用いたMDFの製造試作に成功いたしました。なお、第2ステップとして、よりサステナブルな社会の実現に貢献するため、自社のアカシア植林木樹皮からの成分抽出、および抽出した成分の接着剤化に取り組み、次なる第3ステップでは、木材を余すことなく有効活用すべく、樹皮集材から接着剤合成までを一貫した製造プロセスを構築し、安定した調達・生産体制を整えることを目標に掲げております。そして最終的には、植林木をできる限りフル活用しながら、環境に配慮した天然系素材も有効利用し、「天然素材比率100%のMDF」の開発・発売を目指してまいります。
2024/06/24 14:21
#9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社及び一部の連結子会社では、福島県その他の地域において、賃貸用不動産(土地、建物及び構築物等含む。)を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は103百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は58百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2024/06/24 14:21

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