建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 54億6600万
- 2018年3月31日 -5.42%
- 51億7000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、リース資産、建設仮勘定の合計であります。2018/06/25 9:49
2.本社大阪事務所には、本社で管理しております八幡寮(京都府八幡市)の建物及び構築物329百万円、土地23百万円(面積1,909㎡)、その他2百万円が含まれております。
3.上記中[外書]は、連結会社以外からの賃借設備であります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/06/25 9:49
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 39百万円 13百万円 機械装置及び運搬具 80 46 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/06/25 9:49
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 534百万円 3百万円 機械装置及び運搬具 635 -
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- (1)土地収用に伴い、有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。2018/06/25 9:49
(2)有形固定資産に係る国庫補助金の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 373百万円 373百万円 土地 86 86
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 109百万円 109百万円 機械装置及び運搬具 1,211 1,189 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/06/25 9:49
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を基準とし、主として工場単位にグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 大阪府岸和田市 物流施設 建物及び構築物、土地 富山県射水市 遊休資産 土地 富山県砺波市 遊休資産 土地 中国浙江省 遊休資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他
当連結会計年度において、売却予定資産の帳簿価額については売却見込価額まで減額し、また、事業の用に供していない遊休資産のうち、時価が著しく下落した資産グループの帳簿価額については回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,181百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物100百万円、機械装置及び運搬具62百万円、土地1,015百万円、その他2百万円であります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 主として2~60年
機械装置及び運搬具 主として2~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④ 繰延資産の処理方法
社債発行費は、償還までの期間にわたり定額法により償却を行っております。2018/06/25 9:49