受取手形
個別
- 2021年10月31日
- 8億85万
- 2022年10月31日 -5.37%
- 7億5788万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 受取手形
a 相手先別内訳
b 期日別内訳相手先 金額(千円) 富士資材加工株式会社 68,673 株式会社市岡製材所 37,622 岡本木材株式会社 34,768 株式会社大村総業 33,959 服部産業株式会社 28,674 その他 554,187 合計 757,885
2023/01/30 9:19期日 金額(千円) 2022年11月満期 229,803 2022年12月満期 115,064 2023年1月満期 259,298 2023年2月満期 135,943 2023年3月満期 17,775 合計 757,885 - #2 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (1)契約負債の残高等2023/01/30 9:19
契約負債は、主に、工事請負契約の支払条件に基づき顧客から受け取った前受金(未成工事受入金)に関するものであります。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。(単位:千円) 顧客との契約から生じた債権(期首残高) 受取手形 800,858 電子記録債権 117,186 顧客との契約から生じた債権(期末残高) 受取手形 757,885 電子記録債権 233,363
当事業年度において、契約負債が117,807千円増加した主な理由は、未成工事受入金の受領による増加及び履行義務の充足による減少であります。 - #3 期末日満期手形の会計処理
- なお、前事業年度は期末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等が、前事業年度の期末残高に含まれております。2023/01/30 9:19
前事業年度(2021年10月31日) 当事業年度(2022年10月31日) 受取手形 63,651千円 ─千円 電子記録債権 3,408千円 ─千円 - #4 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容とそのリスク並びにリスク管理体制2023/01/30 9:19
営業債権である受取手形、電子記録債権、売掛金、完成工事未収入金及びリース未収入金は、顧客の信用リスクに晒されております。顧客の信用リスクに関しては、与信管理規程、販売管理規程及び債権管理業務の承認・報告マニュアルに従い、日次では違算通知書、月次では売掛金残高管理表及び滞留債権管理表等に基づき、取引先ごとの期日及び残高管理を行うとともに、全ての取引先の信用状況について年1回以上確認(与信の更新)を行う体制としております。また、相手先の状況を定期的にモニタリングし、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期発見や軽減を図っております。
投資有価証券は、市場価格の変動リスクに晒されております。