減価償却費
連結
- 2020年3月31日
- 3500万
- 2021年3月31日 -11.43%
- 3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額7,728百万円は全社資産であり、余資運用資金(現預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。2021/06/25 13:12
(3)減価償却費の調整額116百万円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額159百万円は、主に当社での全社共通部門における設備投資額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額92百万円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/06/25 13:12
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2021/06/25 13:12
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 役員退職慰労引当金繰入額 45 23 減価償却費 41 33 研究開発費 946 766 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/25 13:12
(注)1.前連結会計年度において、評価性引当額が1,010百万円増加しております。この増加の主な内訳は、当社及び連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が283百万円、当社において退職給付に係る負債に係る評価性引当額が368百万円及び連結子会社の増加に伴い評価性引当額が222百万円それぞれ増加したことによるものであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △241 △218 海外子会社の割増減価償却費 △91 - 連結子会社の時価評価差額 △664 △664
2.当連結会計年度において、評価性引当額が307百万円減少しております。この増減の主な内訳は、当社及び連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が241百万円増加、退職給付に係る負債に係る評価性引当額が当社において404百万円及び連結子会社において103百万円それぞれ減少したことによるものであります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2021/06/25 13:12
営業活動の結果得られた資金は、4,213百万円(前期は75百万円の支出)となりました。これは主に、税金等調整前当期純損失628百万円に、減価償却費1,814百万円やたな卸資産の減少2,574百万円などがあったことによるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #6 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2021/06/25 13:12
(単位:百万円) 役員退職慰労引当金繰入額 48 34 減価償却費 118 119 研究開発費 ※2 950 ※2 771