固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 229億1900万
- 2021年3月31日 -3.24%
- 221億7600万
個別
- 2020年3月31日
- 143億4200万
- 2021年3月31日 -5.36%
- 135億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額116百万円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。2021/06/25 13:12
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額159百万円は、主に当社での全社共通部門における設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益及び包括利益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流サービス等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額40百万円は、セグメント間取引消去額であります。
(2)セグメント資産の調整額8,428百万円は全社資産であり、余資運用資金(現預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額92百万円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額73百万円は、主に当社での全社共通部門における設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益及び包括利益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/06/25 13:12 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2021/06/25 13:12
(ア)有形固定資産
主として、当社静岡事業所におけるコージェネレーション設備(機械及び装置)であります。 - #4 事業等のリスク
- 上記に加え、以下の財務に関するリスクを認識しています。固定資産の減損損失に関するリスク2021/06/25 13:12
経営環境の変化や収益性の低下等により投資額の回収が見込めなくなった場合には、固定資産の減損損失を計上することが必要となり、当社グループの事業、業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/25 13:12
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社においては、建物及び構築物については定額法、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品については定率法を採用しております。また、連結子会社においては、主として定額法を採用しております。 - #6 固定資産売却損の注記[テキストブロック](連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2021/06/25 13:12前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)植林木 -百万円 6百万円 計 - 6 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2021/06/25 13:12前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)建物及び構築物 8百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 3 9 土地 26 - 建設仮勘定 0 - 植林木 - 1 計 39 11 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2021/06/25 13:12前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)建物及び構築物 4百万円 6百万円 機械装置及び運搬具 6 7 その他の固定資産
ソフトウエア0
01
-撤去費用 19 0 計 30 16 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産 (単位:百万円)2021/06/25 13:12
- #10 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2021/06/25 13:12
- #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/25 13:12
(単位:百万円) - #12 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに昌栄印刷㈱及びその子会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2021/06/25 13:12
流動資産 2,556百万円 固定資産 5,556 流動負債 △2,809 - #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/25 13:12
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) その他有価証券評価差額金 △20 △89 固定資産圧縮積立金 △241 △218 繰延税金負債合計 △262 △308
前事業年度及び当事業年度は、税引前当期純損失が計上されているため、記載を省略しております。 - #14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/25 13:12
(注)1.前連結会計年度において、評価性引当額が1,010百万円増加しております。この増加の主な内訳は、当社及び連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が283百万円、当社において退職給付に係る負債に係る評価性引当額が368百万円及び連結子会社の増加に伴い評価性引当額が222百万円それぞれ増加したことによるものであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) その他有価証券評価差額金 △69 △199 固定資産圧縮積立金 △241 △218 海外子会社の割増減価償却費 △91 -
2.当連結会計年度において、評価性引当額が307百万円減少しております。この増減の主な内訳は、当社及び連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が241百万円増加、退職給付に係る負債に係る評価性引当額が当社において404百万円及び連結子会社において103百万円それぞれ減少したことによるものであります。 - #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/06/25 13:12
投資活動の結果使用した資金は、前期に比べ255百万円増加し1,305百万円となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出1,323百万円などによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #16 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2021/06/25 13:12
(単位:百万円) 特別利益 固定資産売却益 ※4 39 ※4 11 投資有価証券売却益 348 58 特別損失 固定資産売却損 - ※5 6 固定資産除却損 ※6 30 ※6 16 段階取得に係る差損 139 - - #17 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 会計上の見積りは、財務諸表作成時に入手可能な情報に基づいて合理的な金額を算出しております。当事業年度の財務諸表に計上した金額が会計上の見積りによるもののうち、翌事業年度の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクがある項目は以下のとおりであります。2021/06/25 13:12
固定資産の減損損失の認識の要否
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産…主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2021/06/25 13:12
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #19 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2021/06/25 13:12
㈱トッパンTOMOEGAWAオプティカルフィルム 前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計 10,556 12,759 固定資産合計 359 495