固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 244億4700万
- 2026年3月31日 +15.43%
- 282億1800万
個別
- 2025年3月31日
- 142億5400万
- 2026年3月31日 +14.8%
- 163億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額85百万円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。2026/06/18 15:02
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額485百万円は、主に当社での全社共通部門における設備投資額です。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流サービス等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりです。
(1)セグメント利益の調整額2百万円は、セグメント間取引消去額です。
(2)セグメント資産の調整額13,278百万円は全社資産であり、余資運用資金(現預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等です。
(3)減価償却費の調整額97百万円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額504百万円は、主に当社での全社共通部門における設備投資額です。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/18 15:02 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2026/06/18 15:02
(ア)有形固定資産
主として、当社静岡事業所におけるコージェネレーション設備(機械及び装置)です。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/18 15:02
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社においては、建物及び構築物については定額法、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品については定率法を採用しております。また、連結子会社においては、主として定額法を採用しております。 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりです。2026/06/18 15:02
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 機械装置及び運搬具 1百万円 7百万円 その他の固定資産 0 - 植林木 5 2 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりです。2026/06/18 15:02
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 機械装置及び運搬具 3 45 その他の固定資産 0 0 建設仮勘定 - 0 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産 (単位:百万円)2026/06/18 15:02
- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2026/06/18 15:02
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/18 15:02
(単位:百万円) - #10 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)2026/06/18 15:02
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている各事業を基準とした管理会計上の区分に従って資産をグルーピングしており、賃貸不動産及び遊休資産については、個別資産ごとにグルーピングを行っております。用途 場所 種類 金額(百万円) その他(トナー事業) 香港 のれん 15 その他の無形固定資産 50
上記資産のうち、事業用資産については、当社の機能性シート事業における製紙事業構造改革として2027年3月末を予定とする国内での製紙生産撤退を決定したことに伴い、その他用途での使用見込がない建物及び構築物や収益性が著しく低下した資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、当該資産の回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため回収可能価額は零として評価しております。 - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/18 15:02
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) その他有価証券評価差額金 △202 △358 固定資産圧縮積立金 △152 △140 その他 △16 -
- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/18 15:02
(注)1.当連結会計年度において、評価性引当額が22百万円増加しております。この増減の主な内訳は、減損損失に係る評価性引当額が16百万円増加したことによるものです。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 退職給付に係る資産 △75 △454 固定資産圧縮積立金 △152 △140 関係会社の留保利益 △324 △317
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/18 15:02
投資活動の結果使用した資金は3,734百万円(前年同期比975百万円の支出増)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出3,256百万円や無形固定資産の取得による支出355百万円などがあったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #14 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2026/06/18 15:02
(単位:百万円) 特別利益 固定資産売却益 ※4 6 ※4 9 投資有価証券売却益 14 12 特別損失 固定資産除却損 ※5 24 ※5 123 減損損失 ※6 164 ※6 270 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産…主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2026/06/18 15:02
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #16 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2026/06/18 15:02
TOPPAN・TOMOEGAWAオプティカルフィルム㈱ 前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計 15,359 15,812 固定資産合計 3,837 6,582