訂正有価証券報告書-第158期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
(注) 当連結会計年度の495百万円には、旧新宮工場導水管設備の埋設用地の原状回復に関して、和歌山県及び新宮市との協議により、当該導水管設備の原状回復工事を実際に来期以降実行することとなったため、原状回復費用490百万円を含めております。併せて同額を「固定負債」の「その他」に計上しております。
| 前連結会計年度 (自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) | 当連結会計年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) | |
| 建物及び構築物 | 31百万円 | 6百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 23 | 17 |
| その他の有形固定資産 | 2 | 0 |
| 撤去費用(注) | - | 495 |
| 計 | 57 | 519 |
(注) 当連結会計年度の495百万円には、旧新宮工場導水管設備の埋設用地の原状回復に関して、和歌山県及び新宮市との協議により、当該導水管設備の原状回復工事を実際に来期以降実行することとなったため、原状回復費用490百万円を含めております。併せて同額を「固定負債」の「その他」に計上しております。