のれん
連結
- 2019年3月31日
- 3億4300万
- 2020年3月31日 +238.48%
- 11億6100万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法および償却期間
のれんは、効果の発現が見込まれる期間で均等償却している。
ただし、その効果の発現が将来にわたって見込まれない場合は一時償却している。
2010年3月31日以前に発生した負ののれんについては、引き続き均等償却している。2020/06/29 11:03 - #2 のれん及び負ののれんの表示に関する注記(連結)
- ※5 のれんおよび負ののれんの表示2020/06/29 11:03
のれんおよび負ののれんは、相殺表示している。相殺前の金額は次のとおりである。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、国内における不織布、紙器機械の製造・販売、運送事業、保険代理業、リース業および不動産業を含んでいる。なお、「その他」において、工場リニューアルに伴う減損損失24百万円を特別損失の「工場リニューアル費用」として計上している。2020/06/29 11:03
【報告セグメントごとののれんの償却額および未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 119百万円2020/06/29 11:03
5 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにレンゴー・トッパンコンテナー㈱を連結の範囲に含めたことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳ならびにレンゴー・トッパンコンテナー㈱株式の取得価額とレンゴー・トッパンコンテナー㈱取得のための収入(純増)との関係は次のとおりである。2020/06/29 11:03
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)流動資産 8,597百万円 固定資産 7,636百万円 のれん 147百万円 流動負債 △6,205百万円
株式の取得により新たにトライコー・パッケージング&ロジスティクス社、同社の子会社およびグットマン社を連結の範囲に含めたことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳ならびにトライコー・パッケージング&ロジスティクス社およびグットマン社の株式の取得価額とトライコー・パッケージング&ロジスティクス社およびグットマン社取得のための支出(純増)との関係は次のとおりである。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2020/06/29 11:03
(注) 当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略している。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 評価性引当額 △2.5 ― のれん償却額 1.7 ― その他 △1.7 ― - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態2020/06/29 11:03
当連結会計年度末の総資産は、トライコー社、同社の子会社およびグットマン社を連結の範囲に含めたことで、有形固定資産、のれん等の増加により、820,109百万円となり、前連結会計年度末に比べ50,754百万円増加した。
負債は、主に長短借入金や社債の増加により531,289百万円となり、前連結会計年度末に比べ36,631百万円増加した。 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/06/29 11:03
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #9 負ののれん発生益に関する注記
- ののれん発生益の内容は次のとおりである。2020/06/29 11:03
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金利スワップの特例処理および通貨スワップの振当処理の要件を満たしているので、決算日における有効性の評価を省略している。2020/06/29 11:03
(7) のれんの償却方法および償却期間
のれんは、効果の発現が見込まれる期間で均等償却している。