スーパーバッグ(3945)の繰延税金資産の推移 - 通期
連結
- 2019年3月31日
- 3億5000万
- 2020年3月31日 +21.43%
- 4億2500万
- 2021年3月31日 -70.59%
- 1億2500万
- 2022年3月31日 -55.2%
- 5600万
- 2023年3月31日 +135.71%
- 1億3200万
- 2024年3月31日 -67.42%
- 4300万
- 2025年3月31日 +425.58%
- 2億2600万
- 2026年3月31日 -80.09%
- 4500万
個別
- 2019年3月31日
- 2億9000万
- 2020年3月31日 +14.83%
- 3億3300万
- 2021年3月31日 -74.47%
- 8500万
- 2022年3月31日 -28.24%
- 6100万
- 2023年3月31日 +68.85%
- 1億300万
- 2025年3月31日 +127.18%
- 2億3400万
- 2026年3月31日 -98.29%
- 400万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 13:28
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 6百万円 6百万円 繰延税金負債合計 △280百万円 △323百万円 繰延税金資産(△は負債)の純額 234百万円 4百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 13:28
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額が218百万円減少しております。この減少の主な内容は、連結子会社であった上海世霸包装材料有限公司が清算結了したことに伴う、繰越欠損金に係る評価性引当額の減少によるものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 208百万円 4百万円 繰延税金負債合計 △305百万円 △347百万円 繰延税金資産(△は負債)の純額 226百万円 △51百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態2026/06/25 13:28
総資産は、前連結会計年度末に比べ838百万円減少して13,761百万円となりました。流動資産は、棚卸資産が183百万円増加、未収入金が57百万円増加した一方、現金及び預金が1,215百万円減少、電子記録債権が239百万円減少、受取手形が60百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ1,271百万円減少の8,901百万円となりました。固定資産は、減価償却で285百万円減少、繰延税金資産が180百万円減少、投資有価証券の売却で208百万円減少した一方、設備投資等により622百万円増加、退職給付に係る資産が213百万円増加、差入保証金が136百万円増加、投資有価証券の時価評価額が118百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ432百万円増加の4,859百万円となりました。
負債合計は、前連結会計年度末に比べ1,668百万円減少して8,202百万円となりました。これは、繰延税金負債が96百万円増加した一方、電子記録債務及び設備関係電子記録債務が806百万円減少、短期借入金及び長期借入金が467百万円減少、支払手形及び買掛金が184百万円減少、未払法人税等が177百万円減少したことなどによるものであります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/25 13:28
1 繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額