NISSHA(7915)の親会社の所有者の推移 - 全期間
連結
- 2018年12月31日
- -7億8800万
- 2019年3月31日 -185.79%
- -22億5200万
- 2019年6月30日 -178.11%
- -62億6300万
- 2019年9月30日
- -8億4500万
- 2019年12月31日 -999.99%
- -149億2300万
- 2020年3月31日
- -13億4000万
- 2020年6月30日 -7.24%
- -14億3700万
- 2020年9月30日
- 36億7900万
- 2020年12月31日 +137.08%
- 87億2200万
- 2021年3月31日 -13.36%
- 75億5700万
- 2021年6月30日 +75.28%
- 132億4600万
- 2021年9月30日 +21.95%
- 161億5300万
- 2021年12月31日 +12.07%
- 181億200万
- 2022年3月31日 -64.09%
- 65億
- 2022年6月30日 +127.09%
- 147億6100万
- 2022年9月30日 +37.25%
- 202億5900万
- 2022年12月31日 -21.27%
- 159億4900万
- 2023年3月31日
- -1000万
- 2023年6月30日
- 77億4100万
- 2023年9月30日 +10.61%
- 85億6200万
- 2023年12月31日 -57.1%
- 36億7300万
- 2024年3月31日 +104.27%
- 75億300万
- 2024年6月30日 +101.07%
- 150億8600万
- 2024年9月30日 -62.11%
- 57億1600万
- 2024年12月31日 +101.99%
- 115億4600万
- 2025年3月31日
- -36億8400万
- 2025年6月30日 -12.35%
- -41億3900万
- 2025年9月30日
- -12億2800万
- 2025年12月31日
- 44億5500万
- 2026年3月31日 -50.62%
- 22億
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/03/23 10:00
(注) 企業結合に係る暫定的な会計処理の修正を行ったため、中間連結会計期間の数値を遡及修正しています。中間連結会計期間 当連結会計年度 税引前中間(当期)利益(△損失) (百万円) 1,092 3,551 親会社の所有者に帰属する中間(当期)利益(△損失) (百万円) 20 1,001 基本的1株当たり中間(当期)利益(△損失) (円) 0.44 21.13 - #2 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ① 連結損益計算書に含まれている取得日以降の被取得企業の業績2026/03/23 10:00
② 企業結合が期首に実施されたと仮定した場合のプロフォーマ情報(単位:百万円) 売上高 3,787 親会社の所有者に帰属する当期利益 513
(注) 当該注記は監査法人による監査証明を受けていません。(単位:百万円) 売上高 196,205 親会社の所有者に帰属する当期利益 3,923 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 子会社については、当社グループが支配を獲得した日を取得日とし、その日より当社グループが支配を喪失する日まで連結しています。子会社が適用する会計方針が当社グループの適用する会計方針と異なる場合には、当該子会社の財務諸表の修正を行っています。2026/03/23 10:00
子会社に対する所有持分の変動で支配の喪失とならないものは、資本取引として会計処理しています。非支配持分の調整額と対価の公正価値との差額は、親会社の所有者に帰属する持分として資本に直接認識されています。
連結財務諸表の作成にあたり、当社グループ内の債権債務残高および内部取引高、ならびに内部取引により生じた未実現損益を消去しています。 - #4 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- なお、当社グループが適用を受ける重要な資本規制はありません。2026/03/23 10:00
(注) 1. 親会社所有者帰属持分比率:資本(親会社の所有者に帰属する持分)/負債及び資本合計(単位:百万円) 現金及び現金同等物 50,970 39,213 資本(親会社の所有者に帰属する持分) 114,297 115,316 親会社所有者帰属持分比率(%) 45.4 46.1
2. 当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度の数値については、暫定的な会計処理の確定による遡及修正後のものを記載しています。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当期の業績については、産業資材事業およびメディカルテクノロジー事業において需要が底堅く推移した一方、ディバイス事業のタブレット向けの需要は、顧客の新製品投入により需要が伸長した前期と比較して減少しました。新たに当社が強化している一般用医薬品の開発製造受託(CDMO)は企業買収の効果により需要が拡大しました。利益面では、産業資材事業のモビリティ向け新製品の生産立ち上げや一般用医薬品CDMOの生産能力拡大に向けた既存設備の減損損失など、将来の成長を見据えた先行費用が利益を圧迫しました。2026/03/23 10:00
これらの結果、当期における連結業績は、売上高は1,948億98百万円(前期比0.4%減)、利益面では営業利益は40億40百万円(前期比26.0%減)、親会社の所有者に帰属する当期利益は10億1百万円(前期比74.0%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりです。 - #6 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- 2026/03/23 10:00
(単位:百万円) 自己株式取得のための預託金の増減額(△は増加) 639 - 親会社の所有者への配当金の支払額 24 △2,424 △2,376 非支配株主への配当金の支払額 △94 △175 - #7 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結包括利益計算書】2026/03/23 10:00
(単位:百万円) 当期包括利益の帰属 親会社の所有者 11,554 4,455 非支配持分 241 376 - #8 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2026/03/23 10:00
(単位:百万円) 当期利益(△損失)の帰属 親会社の所有者 3,851 1,001 非支配持分 160 381 親会社の所有者に帰属する1株当たり当期利益(△損失)(円) 基本的1株当たり当期利益(△損失) 31 79.93 21.13 - #9 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2026/03/23 10:00
(単位:百万円) その他の資本の構成要素 23 20,256 24,242 親会社の所有者に帰属する持分合計 114,297 115,316 非支配持分 1,486 2,555