4007 日本化成

4007
2016/12/27
時価
170億円
PER 予
22.4倍
2010年以降
赤字-54.49倍
(2010-2016年)
PBR
1.27倍
2010年以降
0.82-2.12倍
(2010-2016年)
配当 予
2.47%
ROE 予
5.69%
ROA 予
2.37%
資料
Link

日本化成(4007)の営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
32億6300万
2009年3月31日 -78.95%
6億8700万
2009年12月31日 -37.85%
4億2700万
2010年3月31日 +240.52%
14億5400万
2010年6月30日 -64.65%
5億1400万
2010年9月30日 +184.63%
14億6300万
2010年12月31日 +70.2%
24億9000万
2011年3月31日 +23.94%
30億8600万
2011年6月30日 -87.69%
3億8000万
2011年9月30日 +76.05%
6億6900万
2011年12月31日 -20.78%
5億3000万
2012年3月31日 +6.6%
5億6500万
2012年6月30日
-3億5900万
2012年9月30日
-1億3900万
2012年12月31日
1億8300万
2013年3月31日 +215.3%
5億7700万
2013年6月30日
-7600万
2013年9月30日
2億8000万
2013年12月31日 +122.5%
6億2300万
2014年3月31日 +46.07%
9億1000万
2014年6月30日 -73.74%
2億3900万
2014年9月30日 +156.9%
6億1400万
2014年12月31日 +100.81%
12億3300万
2015年3月31日 +43.88%
17億7400万
2015年6月30日 -96.45%
6300万
2015年9月30日 +107.94%
1億3100万
2015年12月31日 +257.25%
4億6800万
2016年3月31日 +137.61%
11億1200万
2016年6月30日 -66.1%
3億7700万
2016年9月30日 +72.94%
6億5200万

個別

2008年3月31日
27億1900万
2009年3月31日 -84.74%
4億1500万
2010年3月31日 +102.41%
8億4000万
2011年3月31日 +239.76%
28億5400万
2012年3月31日
-2億2900万
2013年3月31日
-1億5900万
2014年3月31日
3億2400万
2015年3月31日 +250%
11億3400万
2016年3月31日 -32.8%
7億6200万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
であります。
3.セグメント利益及びセグメント資産は、それぞれ連結財務諸表の営業利益及び資産合計と調整を行っております。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用とその償却費が含まれており
2016/06/28 13:52
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づき、一般的取引条件と同様に決定しております。
2016/06/28 13:52
#3 対処すべき課題(連結)
◇2020年:最終年度到達目標
・売上高 364億円 ・営業利益 18.5億円 ・経常利益 21.6億円
・ROS(営業利益率) 5.1% ・ROE(自己資本利益率) 9.0%
2016/06/28 13:52
#4 業績等の概要
そうした中で、下半期以降それら収益向上諸施策の効果が徐々に顕在化したことに加え、受取配当金、受取保険金による収入増や設備等修繕費の資本的支出への振り替わりに伴う費用負担の減少など、年度末に想定外の一時的押し上げ要因が重なったことから、連結損益では、上記業績予想の修正値を上回る状況となりましたが、上半期の落ち込み幅を補いきれず、前年同期との比較では、大幅な減収・減益となりました。
具体的には、当連結会計年度の売上高は32,871百万円(前年同期比11.9%減)、営業利益は1,112百万円(前年同期比37.3%減)、経常利益は1,567百万円(前年同期比40.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は895百万円(前年同期比30.1%減)となりました。
セグメント別の概況は次のとおりであります。
2016/06/28 13:52
#5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業利益
当連結会計年度における営業利益は1,112百万円と、前連結会計年度に比し662百万円(前年同期比37.3%減)の減少となりました。これは、主に合成石英粉、電子工業用高純度薬品等の販売が堅調に推移したものの、アンモニア系製品、ホルマリン・木材加工用接着剤、TAIC®(ゴム、プラスチック架橋助剤)、エンジニアリング事業等の販売が減少したこと等によるものであります。
③経常利益
2016/06/28 13:52

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