有価証券報告書-第102期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産 ………………… 定額法
(リース資産を除く) なお、耐用年数は次の通りであります。
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~25年
② リース資産 …………………… リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しておりま
す。
① 有形固定資産 ………………… 定額法
(リース資産を除く) なお、耐用年数は次の通りであります。
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~25年
② リース資産 …………………… リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しておりま
す。