繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 4億4200万
- 2020年3月31日 -16.74%
- 3億6800万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/29 14:01
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 201 百万円 202 百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/29 14:01
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 276 百万円 283 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・繰延税金資産2020/06/29 14:01
当社グループは繰延税金資産について、将来の利益計画に基づいた課税所得が十分に確保できることや、回収可能性があると判断した将来減算一時差異について繰延税金資産を計上している。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じ減少した場合、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性がある。
・棚卸資産の評価 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/06/29 14:01
新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、経済活動の縮小及びこれに伴う経済環境の悪化が発生しているが、当社においては、当事業年度の業績に一定程度影響はあったものの、重要な影響はなかった。収束時期等について正確に予測することは困難であり、当社業績への影響も不確実性が高いため実際の結果は見積りと異なる場合がある。当社では新型コロナウイルス感染症の影響が翌事業年度を通じて継続するが、下期以降は合成樹脂・合成ゴム・アリルエーテル類等の需要が回復または正常化すると想定している。このような仮定を置いて、将来の課税所得を検討し、当事業年度末における繰延税金資産の回収可能性の判断にあたって会計上の見積りを実施している。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/06/29 14:01
新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、経済活動の縮小及びこれに伴う経済環境の悪化が発生しているが、当社グループにおいては、当連結会計年度の業績に一定程度影響はあったものの、重要な影響はなかった。収束時期等について正確に予測することは困難であり、当社グループ業績への影響も不確実性が高いため実際の結果は見積りと異なる場合がある。当社グループでは新型コロナウイルス感染症の影響が翌連結会計年度を通じて継続するが、下期以降は合成樹脂・合成ゴム・アリルエーテル類等の需要が回復または正常化すると想定している。このような仮定を置いて、将来の課税所得を検討し、当連結会計年度末における繰延税金資産の回収可能性の判断にあたって会計上の見積りを実施している。