有価証券報告書-第166期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
(重要な会計上の見積り)
繰延税金資産の回収可能性
1.当事業年度の財務諸表に計上した金額
繰延税金資産(純額)-百万円
(繰延税金負債と相殺前の金額は1,358百万円です。)
2.会計上の見積りの内容に関する情報
「連結財務諸表 (重要な会計上の見積り)2.会計上の見積りの内容に関する情報」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しています。
繰延税金資産の回収可能性
1.当事業年度の財務諸表に計上した金額
繰延税金資産(純額)-百万円
(繰延税金負債と相殺前の金額は1,358百万円です。)
2.会計上の見積りの内容に関する情報
「連結財務諸表 (重要な会計上の見積り)2.会計上の見積りの内容に関する情報」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しています。