- 4047
- 2026/08/28
- 時価
- 1358億円
- PER 予
- 17.81倍
- 2010年以降
- 赤字-56.16倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.78倍
- 2010年以降
- 0.56-2.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.53%
- ROE 予
- 9.99%
- ROA 予
- 5.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
関東電化工業(4047)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 16億3700万
- 2011年9月30日 -78.56%
- 3億5100万
- 2012年9月30日
- -9億7200万
- 2013年9月30日
- 7億200万
- 2014年9月30日 +85.75%
- 13億400万
- 2015年9月30日 +210.81%
- 40億5300万
- 2016年9月30日 -0.89%
- 40億1700万
- 2017年9月30日 +5.8%
- 42億5000万
- 2018年9月30日 +23.55%
- 52億5100万
- 2019年9月30日 -23.39%
- 40億2300万
- 2020年9月30日 -57.17%
- 17億2300万
- 2021年9月30日 +154.38%
- 43億8300万
- 2022年9月30日 +67.6%
- 73億4600万
- 2023年9月30日 -98.14%
- 1億3700万
- 2024年9月30日 +999.99%
- 24億1200万
- 2025年9月30日 -59.7%
- 9億7200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境が改善する下で、各種政策の効果により緩やかな回復基調にあったものの、依然として厳しい状況にありました。海外においても、世界的な金融引き締めに伴う影響や中国経済の先行き懸念など、金融資本市場の変動等による景気の下振れリスクに留意する必要があり、先行き不透明な状況が続きました。2023/11/10 15:04
このような事業環境のもと、当社グループは積極的な営業活動を推進してまいりましたが、主に精密化学品事業部門における需要の大幅な減退により、当第2四半期連結累計期間の売上高は、348億40百万円と前年同期に比べ24億66百万円、6.6%の減少となりました。損益につきましては、売上高の減少に加え、主に電池材料において原材料価格の高騰を受けた在庫残により売上原価が高止まりしたこと、さらに前期末からの販売価格の低下も反映した棚卸資産評価損を計上したことにより、経常利益は1億37百万円と前年同期に比べ72億08百万円、98.1%の減少となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は2億57百万円と前年同期に比べ49億34百万円、95.0%の減少となりました。
セグメント別の概況は、次のとおりであります。