4109 ステラケミファ

4109
2026/05/21
時価
901億円
PER 予
24.95倍
2010年以降
5.23-53.17倍
(2010-2026年)
PBR
1.77倍
2010年以降
0.52-3.78倍
(2010-2026年)
配当 予
2.59%
ROE 予
7.11%
ROA 予
5.3%
資料
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ステラケミファ(4109)の当期純利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
17億5700万
2009年3月31日 -79.57%
3億5900万
2009年12月31日 +383.57%
17億3600万
2010年3月31日 +31.97%
22億9100万
2010年6月30日 -72.46%
6億3100万
2010年9月30日 +73.38%
10億9400万
2010年12月31日 +32.18%
14億4600万
2011年3月31日 +25.31%
18億1200万
2011年6月30日 -68.98%
5億6200万
2011年9月30日 +76.87%
9億9400万
2011年12月31日 +35.51%
13億4700万
2012年3月31日 -29.99%
9億4300万
2012年6月30日 -47.93%
4億9100万
2012年9月30日 +131.77%
11億3800万
2012年12月31日 +46.57%
16億6800万
2013年3月31日 +16.37%
19億4100万
2013年6月30日 -100%
0
2013年9月30日
3億2600万
2013年12月31日 +140.8%
7億8500万
2014年3月31日 -2.55%
7億6500万
2014年6月30日 -63.14%
2億8200万
2014年9月30日 +52.13%
4億2900万
2014年12月31日 +53.61%
6億5900万
2015年3月31日 +100.61%
13億2200万
2015年9月30日 -64.07%
4億7500万
2016年3月31日 +178.53%
13億2300万
2020年3月31日 +45.43%
19億2400万
2021年3月31日 +53.79%
29億5900万

個別

2008年3月31日
11億7800万
2009年3月31日 -98.3%
2000万
2010年3月31日 +999.99%
14億9100万
2011年3月31日 -11.8%
13億1500万
2012年3月31日 -75.06%
3億2800万
2013年3月31日 +316.16%
13億6500万
2014年3月31日 -77.07%
3億1300万
2015年3月31日 +197.12%
9億3000万
2016年3月31日 -0.43%
9億2600万
2017年3月31日 +162.53%
24億3100万
2018年3月31日 -57.42%
10億3500万
2019年3月31日 +121.74%
22億9500万
2020年3月31日 -11.29%
20億3600万
2021年3月31日 +45.09%
29億5400万
2022年3月31日 +44.89%
42億8000万
2023年3月31日 -57.92%
18億100万
2024年3月31日 -12.77%
15億7100万
2025年3月31日 +52.58%
23億9700万
2026年3月31日 +49.9%
35億9300万

有報情報

#1 役員報酬(連結)
c. 業績連動報酬等ならびに非金銭報酬等の内容および額または数の算定方法の決定に関する方針(報酬等を与える時期または条件の決定に関する方針を含む。)
業績連動報酬等は、短期インセンティブとして、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため、業績指標を反映した金銭報酬としています。各事業年度の連結売上高および連結営業利益の目標達成率と、親会社株主に帰属する当期純利益を全業務執行取締役共通の評価指標とするほか、各業務執行取締役の担当部門業績評価なども加味して個人別に決定されます。当該業績指標を選択した理由は、企業価値の向上を目指すにあたり、収益重視の観点から、売上高・営業利益を経営上の目標の達成状況を判断するための指標としているためです。
支給額は目標達成時を100%として、0%~150%の範囲で変動し、賞与として毎年一定の時期に支給いたします。主な業績指標(連結売上高、連結営業利益)の目標達成率変動幅と業績連動報酬支給率の関係は、下表のとおりです。
2025/06/26 14:00
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の業績におきましては、一部の半導体市況の回復により、半導体部門の出荷量が前期と比較して増加したことに加え、エネルギー部門や一般製品部門の出荷量も増加した結果、売上高は362億88百万円(前期比19.2%増)となりました。
利益面におきましては、売上高の増加を受け、営業利益は43億38百万円(同59.4%増)、経常利益は41億61百万円(同35.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は28億92百万円(同56.7%増)となりました。
当社グループは、2023年3月期から2025年3月期までの3年間において、第3次中期経営計画を策定しており、売上高・営業利益およびROICを経営上の目標を達成するための客観的な指標として掲げています。2025年3月期の修正数値目標(2024年12月26日公表)と比較して、売上高については、高純度薬品事業および運輸事業ともに販売が想定を上回り、修正数値目標の355億円を達成しました。営業利益およびROICについては、主要原材料の無水フッ酸価格は、想定を上回る水準で推移したものの、高純度薬品事業の一般製品部門等の販売が利益に寄与し、営業利益は修正目標値の42億円を達成しましたが、ROICは6.0%となり、修正数値目標の6.2%を下回りました。
2025/06/26 14:00
#3 配当政策(連結)
2025年5月9日付の「株主還元方針の策定に関するお知らせ」にて開示しているとおり、第4次中期経営計画期間(2026年3月期~2028年3月期)の株主還元方針を以下のとおり定めており、当該期間の終了時点で見直しを行います。
「当社は、財務状況、利益水準などを総合的に勘案したうえで、安定的かつ継続的に配当を行うことが、経営上の重要な課題であると認識しています。本中期経営計画期間(2026年3月期~2028年3月期)の株主還元につきましては、成長投資とのバランスに加え、資本コストと株価を意識した経営を実現していくため、3年間累計で総還元性向(注)100%以上を目標とし、配当金につきましては1株当たり年間170円を下限として実施いたします。ただし、特別な損益等の特殊要因により親会社株主に帰属する当期純利益が大きく変動する事業年度につきましては、その影響を考慮して、株主還元額を決定いたします。内部留保金は、設備投資、研究開発投資などに充当し、今後の事業展開に積極的に活用し、企業価値を高めるよう努力いたします。」
次期の配当につきましては、上記の第4次中期経営計画の方針を踏まえ、中間配当85円、期末配当85円の1株当たり年間170円を予定しています。上記の株主還元方針に基づき、3年間累計で総還元性向100%以上を目標としていますが、各年度における総還元性向100%以上を目標とするものではありません。配当金につきましては1株当たり年間170円を下限として設定しておりますが、各年度における総還元性向や配当と自己株式取得の配分については、今後の業績見通しや株価動向等を踏まえて決定いたします。
2025/06/26 14:00
#4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
1株当たり純資産額3,679円90銭3,791円73銭
1株当たり当期純利益153円48銭241円00銭
(注) 1.1株当たり純資産額の算定に用いられた当連結会計年度末の普通株式および1株当たり当期純利益の算定に用いられた普通株式の期中平均株式数については、自己名義所有株式分を控除する他、株式会社日本カストディ銀行が保有する当社株式(当連結会計年度末137,000株、期中平均株式数137,551株)を控除して算定しています。
2.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載していません。
2025/06/26 14:00

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