訂正有価証券報告書-第10期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
有報資料
(1)事業提携、事業再編等に関する契約
・当社は、平成26年5月、大陽日酸㈱との間で、両社の資本提携関係をさらに強化し、同社を連結子会社化することを目的として同社株式の公開買付けを行う旨の基本合意書を締結しました。
(2)外国との技術援助契約及び技術提携
① 技術輸出関係
(三菱化学㈱)
(田辺三菱製薬㈱)
(三菱レイヨン㈱)
(日本ポリプロ㈱)
(三菱化学エンジニアリング㈱)
(三菱化学メディア㈱)
(㈱LSIメディエンス)
② 技術導入関係
(三菱化学㈱)
(田辺三菱製薬㈱)
(大陽日酸㈱)
(関西熱化学㈱)
(三菱化学メディア㈱)
・当社は、平成26年5月、大陽日酸㈱との間で、両社の資本提携関係をさらに強化し、同社を連結子会社化することを目的として同社株式の公開買付けを行う旨の基本合意書を締結しました。
(2)外国との技術援助契約及び技術提携
① 技術輸出関係
(三菱化学㈱)
| 契約締結先 | 内容 | 契約締結日 | 有効期間 | 対価 |
| (アメリカ) | ||||
| ケロッグ・ ブラウン・アンド・ ルート社 | フェノール製造時に副生するアルファメチルスチレンの水添技術に係る再実施許諾権の供与 | 平成3年4月12日 | 平成3年4月から平成15年4月まで、以後は1年毎の自動更新 | 一時金 |
| (南アフリカ) | ||||
| サソール・ ケミカル・ インダストリーズ社 | ノルマルブタノールの製造技術に関する特許及びノウハウの実施許諾 | 平成11年2月26日 | 平成11年2月から終期の定めなし | 一時金 |
| (オランダ) | ||||
| シェル・インター ナショナル・ リサーチ社 | エチレングリコール製造技術に関する特許及びノウハウの実施許諾 | 平成14年4月22日 | 平成14年4月から20年間 | 一時金及び ランニング・ ロイヤルティー |
| (アメリカ) | ||||
| シーアールアイ・ キャタリスト社 | 酸化エチレン製造用触媒に関する特許の実施許諾 | 平成15年8月18日 | 平成15年8月から特許消滅日まで | 一時金 |
| (台湾) | ||||
| 南亜塑膠工業社 | 1,4-ブタンジオール製造技術に関するノウハウの実施許諾 | 平成17年1月5日 | 平成16年1月から商業生産開始後10年経過の日まで | 一時金 |
| (タイ) | ||||
| ピーティーティー・ フェノール社 | ビスフェノールA製造技術に関する特許及びノウハウの実施許諾 | 平成18年10月2日 | 平成18年10月から終期の定めなし | 一時金及び ランニング・ ロイヤルティー |
| (スウェーデン) | ||||
| パーストープ・ ブテン・ デリバット社 | オキソ製造技術に関する特許及びノウハウの実施許諾 | 平成20年8月11日 | 平成20年8月から商業運転開始後15年経過の日まで | 一時金及び ランニング・ ロイヤルティー |
| (サウジアラビア) | ||||
| サウジ・ アクリリック・ モノマー社 | アクリル酸エステル製造技術に関する特許及びノウハウの実施許諾 | 平成21年6月14日 | 平成21年6月14日から終期の定めなし | 一時金 |
| (中国) | ||||
| 中石化三菱化学 聚碳酸酯(北京)社 | ビスフェノールA及びポリカーボネート樹脂製造技術に関する特許及びノウハウの実施許諾 | 平成21年7月1日 | 平成21年7月1日から合弁終了の日まで | 一時金 |
| (韓国) | ||||
| 三養イノケム社 | ビスフェノールA製造技術に関する特許及びノウハウの実施許諾 | 平成22年1月6日 | 平成22年1月から終期の定めなし | 一時金 |
| 契約締結先 | 内容 | 契約締結日 | 有効期間 | 対価 |
| (韓国) ピーエムシー・ テック社 | ニードル・ピッチコーク及びピッチコーク製造技術に関するノウハウの実施許諾 | 平成24年11月20日 | 平成24年11月からポスコ・ケムテック社とエムエムピー社間の株主間契約の終了日まで | 一時金 |
| (韓国) ピーエムシー・ テック社 | グリーン・コーク製造技術に関するノウハウの実施許諾 | 平成24年12月21日 | 平成24年12月からポスコ・ケムテック社とエムエムピー社間の株主間契約の終了日まで | 一時金 |
| (アメリカ) カーギル社 | エリスリトール生産菌の使用(実施)許諾 | 平成25年1月1日 | 平成25年1月から商業生産を3度実施後10年経過の日まで | ランニング・ ロイヤルティー |
| (韓国) | ||||
| 三養社 | 均一粒径イオン交換樹脂製造技術に関するノウハウの三養ファインテクノロジー社への再実施許諾権の許諾 | 平成26年1月17日 | 平成26年1月から当社と三養社間の三養ファインテクノロジー社についての合弁契約終了日まで | 一時金 |
| (中国) | ||||
| 陝西延長石油(集団)煉化社 | ポリテトラメチレンエーテルグリコール製造技術に関する実施許諾 | 平成26年2月1日 | 平成26年3月11日又は性能保証達成日のうちいずれか遅い日から5年経過する日まで | 一時金 |
(田辺三菱製薬㈱)
| 契約締結先 | 内容 | 契約締結日 | 有効期間 | 対価 |
| (スイス) | ||||
| ノバルティス・ ファーマ社 | 免疫抑制剤に関する知的財産権の実施許諾 | 平成9年9月22日 | 平成9年9月から発売後一定期間経過時まで | 一時金及び ランニング・ ロイヤルティー |
(三菱レイヨン㈱)
| 契約締結先 | 内容 | 契約締結日 | 有効期間 | 対価 |
| (タイ) | ||||
| エムアールシー・ レジンズ(タイ)社 | 熱硬化性及び熱可塑性溶液型アクリル樹脂の製造に関する技術輸出 | 平成8年7月25日 | 商業販売開始後14年間 | 一時金及び ランニング・ ロイヤルティー |
| (中国) | ||||
| 寧波中新アクリル社 | アクリル繊維の製造に関する技術輸出 | 平成15年5月14日 | 商業生産開始後10年間 | 一時金及び ランニング・ ロイヤルティー |
| (中国) | ||||
| 三菱麗陽高分子材料 (南通)社 | アクリル樹脂成形材料の製造に関する技術輸出 | 平成15年6月9日 | 営業許可取得から50年間 | 一時金 |
| (タイ) | ||||
| タイ・エムエムエー社 | メタクリル酸高級エステルの製造に関する技術輸出 | 平成15年8月1日 | 生産設備完成年の翌年の1月1日から10年間 | 一時金及び ランニング・ ロイヤルティー |
| 契約締結先 | 内容 | 契約締結日 | 有効期間 | 対価 |
| (中国) | ||||
| 恵州恵菱化成社 | メタクリル酸メチルモノマーの製造に関する技術輸出 | 平成16年9月30日 | 契約締結日から平成36年7月13日まで | ランニング・ ロイヤルティー |
| (中国) | ||||
| 三菱麗陽高分子材料 (南通)社 | アクリル樹脂板の製造に関する技術輸出 | 平成17年1月12日 | 契約締結日から10年間又は特許の存続期間のうち、いずれか長い方 | ランニング・ ロイヤルティー |
| (中国) | ||||
| 三菱麗陽高分子材料 (南通)社 | コーティングレジンの製造に関する技術輸出 | 平成17年1月12日 | 契約締結日から10年間又は特許の存続期間のうち、いずれか長い方 | ランニング・ ロイヤルティー |
| (韓国) | ||||
| ロッテ・ エムアールシー社 | メタクリル酸メチルモノマーの製造に関する技術輸出 | 平成18年8月2日 | 商業生産開始年の翌年の1月1日から10年間 | 一時金及び ランニング・ ロイヤルティー |
| (韓国) | ||||
| ロッテ・ エムアールシー社 | メタクリル酸メチルポリマーの製造に関する技術輸出 | 平成18年8月2日 | 商業生産開始年の翌年の1月1日から10年間 | 一時金及び ランニング・ ロイヤルティー |
| (韓国) | ||||
| ロッテ・ エムアールシー社 (タイ) | メタクリル酸の製造に関する技術輸出 | 平成19年4月25日 | 商業生産開始年の翌年の1月1日から10年間 | 一時金及び ランニング・ ロイヤルティー |
| タイ・エムエムエー社 | メタクリル酸メチルモノマーの製造に関する技術輸出 | 平成19年12月18日 | 商業生産開始年の翌年の1月1日から10年間 | 一時金及び ランニング・ ロイヤルティー |
| (タイ) | ||||
| タイ・エムエムエー社 | アクリル樹脂板の製造に関する技術輸出 | 平成19年12月18日 | 商業生産開始年の翌年の1月1日から10年間 | 一時金及び ランニング・ ロイヤルティー |
| (韓国) | ||||
| ロッテ・ エムアールシー社 | メタクリル酸の製造に関する技術輸出 | 平成22年12月6日 | 商業生産開始年の翌年の1月1日から10年間 | 一時金及び ランニング・ ロイヤルティー |
| (韓国) | ||||
| ロッテ・ エムアールシー社 | メタクリル酸メチルモノマーの製造に関する技術輸出 | 平成23年9月26日 | 商業生産開始年の翌年の1月1日から10年間 | 一時金及び ランニング・ ロイヤルティー |
| (中国) | ||||
| 無錫碧水源麗陽膜科技社 | 中空糸膜及び中空糸膜製品の製造に関する技術輸出 | 平成23年11月1日 | 営業許可取得から20年間 | ランニング・ ロイヤルティー |
| (韓国) | ||||
| ロッテ・ エムアールシー社 | メタクリル酸高級エステルの製造に関する技術輸出 | 平成23年11月9日 | 商業生産開始年の翌年の1月1日から10年間 | 一時金及び ランニング・ ロイヤルティー |
| (アメリカ) | ||||
| ルーサイト・インターナショナル社 | アクリル樹脂板の製造に関する技術輸出 | 平成23年11月28日 | 契約締結日から終期の定めなし | 一時金及び ランニング・ ロイヤルティー |
| (韓国) | ||||
| ロッテ・ エムアールシー社 | メタクリル酸メチルポリマーの製造に関する技術輸出 | 平成24年1月4日 | 商業生産開始年の翌年の1月1日から10年間 | 一時金及び ランニング・ ロイヤルティー |
| (タイ) タイ・エムエムエー社 | メタクリル酸モノマーの製造に関する技術輸出 | 平成24年7月18日 | 性能保証テスト合格年の翌年1月1日から10年間 | 一時金及び ランニング・ ロイヤルティー |
(日本ポリプロ㈱)
| 契約締結先 | 内容 | 契約締結日 | 有効期間 | 対価 |
| (台湾) | ||||
| フォルモサ・ ケミカル・アンド・ ファイバー社 | ポリプロピレン系樹脂製造に関する技術及び特許の実施許諾 | 平成18年9月25日 | 検収運転終了後 平成30年3月まで | ランニング・ ロイヤルティー |
| (中国) | ||||
| 中国石化国際事業社 中国石油化工社 | ポリプロピレン系樹脂製造に関する技術及び特許の実施許諾 | 平成20年12月16日 | 平成21年1月から10年間 | 一時金 |
| (中国) | ||||
| 中国石化国際事業社 中国石油化工社 | ポリプロピレン系樹脂製造に関する技術及び特許の実施許諾 | 平成23年2月10日 | 平成23年3月から10年間 | 一時金 |
| (タイ) | ||||
| アイアールピーシー社 | ポリプロピレン系樹脂製造等に関する技術及び特許の実施許諾 | 平成24年2月16日 | 平成24年2月から10年間 | ランニング・ ロイヤルティー |
(三菱化学エンジニアリング㈱)
| 契約締結先 | 内容 | 契約締結日 | 有効期間 | 対価 |
| (ポーランド) | ||||
| ピーケーエヌ・ オーレン社 | テレフタル酸製造技術に関する特許及びノウハウの実施許諾 | 平成18年4月27日 | 平成18年4月から 建設検収後10年 経過の日まで | 一時金 |
| (韓国) シーエンスエンジニアリングアンドコンサルテーション社 | サイクロンスクラバーの 納入 | 平成25年1月10日 | 平成29年12月30日まで | 一時金 |
(三菱化学メディア㈱)
| 契約締結先 | 内容 | 契約締結日 | 有効期間 | 対価 |
| (台湾) | ||||
| シーエムシー・ マグネティックス社 | CD-R製造技術に関する特許及びノウハウの実施許諾 | 平成13年4月1日 | 平成13年4月から平成29年11月28日まで | ランニング・ ロイヤルティー |
| (台湾) | ||||
| シーエムシー・ マグネティックス社 | CD-RW製造技術に関する特許及びノウハウの実施許諾 | 平成13年4月1日 | 平成13年4月から平成30年3月26日まで | ランニング・ ロイヤルティー |
| (台湾) | ||||
| シーエムシー・ マグネティックス社 | 8倍速記録DVD-R 2層ディスク及び2倍速記録HDDVD-Rディスクに関する特許及びノウハウの実施許諾 | 平成21年8月24日 | 平成21年1月1日から10年経過の日又は特許消滅日(最長で平成33年9月4日)のいずれか遅い日まで | 一時金及び ランニング・ ロイヤルティー |
| (香港) | ||||
| ユーミーディスク社 | 色素系ブルーレイディスクの製造技術に関する特許及びノウハウの実施許諾 | 平成21年11月1日 | 平成21年11月1日から平成31年10月31日まで | 一時金及び ランニング・ ロイヤルティー |
| 契約締結先 | 内容 | 契約締結日 | 有効期間 | 対価 |
| (台湾) | ||||
| メディアテック社 | CD-RW、DVD-RW及びDVD+RWに関する特許及びノウハウの実施許諾 | 平成22年6月1日 | 平成22年6月1日から10年経過の日又は特許消滅日(最長で平成35年2月13日)のいずれか早い日まで | 一時金及び ランニング・ ロイヤルティー |
| (香港) | ||||
| ユーミーディスク社 | 6倍速BD-R及び2倍速BD-REのブルーレイディスクの製造技術に関する特許及びノウハウの実施許諾 | 平成22年11月4日 | 平成22年4月1日から平成32年3月31日まで | 一時金及び ランニング・ ロイヤルティー |
| (台湾) | ||||
| ライテック社 (台湾) | 色素系ブルーレイディスクの製造技術に関する特許及びノウハウの実施許諾 | 平成22年11月15日 | 平成22年11月15日から平成32年11月14日まで | 一時金及び ランニング・ ロイヤルティー |
| シーエムシー・ マグネティックス社 | 6倍速BD-R及び2倍速BD-REのブルーレイディスクの製造技術に関する特許及びノウハウの実施許諾 | 平成22年12月28日 | 平成21年1月1日から10年経過の日又は特許消滅日(最長で平成40年10月24日)のいずれか遅い日まで | 一時金及び ランニング・ ロイヤルティー |
| (アラブ首長国連邦) | ||||
| ファルコン・テクノロジーズ・インターナショナル社 | 2層の反射膜を有するCD-Rディスクの製造技術に関する特許及びノウハウの実施許諾 | 平成23年11月1日 | 平成23年9月8日から平成28年9月7日まで、以後は1年毎の自動更新 | 一時金及び ランニング・ ロイヤルティー |
| (アラブ首長国連邦) | ||||
| ファルコン・テクノロジーズ・インターナショナル社 | 2層の反射膜を有する8倍速記録DVD-Rディスクの製造技術に関する特許及びノウハウの実施許諾 | 平成23年11月1日 | 平成23年9月8日から平成28年9月7日まで、以後は1年毎の自動更新 | 一時金及び ランニング・ ロイヤルティー |
| (アラブ首長国連邦) | ||||
| ファルコン・テクノロジーズ・インターナショナル社 | 16倍速記録DVD-R及びDVD-RWディスクの製造技術に関する特許及びノウハウの実施許諾 | 平成23年11月1日 | 平成23年9月8日から平成28年9月7日まで、以後は1年毎の自動更新 | 一時金及び ランニング・ ロイヤルティー |
| (アラブ首長国連邦) | ||||
| ファルコン・テクノロジーズ・インターナショナル社 | 1層記録のDVD-Downloadディスクの製造技術に関する特許及びノウハウの実施許諾 | 平成23年11月1日 | 平成23年9月8日から平成28年9月7日まで、以後は1年毎の自動更新 | 一時金及び ランニング・ ロイヤルティー |
| (香港) ユーミーディスク (エイチケー)社 | 色素系ブルーレイディスクの製造技術に関する特許及びノウハウの実施許諾 | 平成24年7月2日 | 平成24年3月14日から平成31年10月31日まで | ランニング・ ロイヤルティー |
| (香港) ユーミーディスク (エイチケー)社 | 6倍速BD-R及び2倍速BD-REのディスクの製造技術に関する特許及びノウハウの実施許諾 | 平成24年7月2日 | 平成24年3月14日から平成32年3月31日まで | ランニング・ ロイヤルティー |
| 契約締結先 | 内容 | 契約締結日 | 有効期間 | 対価 |
| (香港) ユーミーディスク (エイチケー)社 | 16倍速記録DVD-R及びDVD+Rディスクの製造技術に関する特許及びノウハウの実施許諾 | 平成24年7月2日 | 平成24年3月14日から平成32年3月31日まで | ランニング・ ロイヤルティー |
| (アラブ首長国連邦) ファルコン・テクノロジーズ・インターナショナル社 | 2層記録のDVD-R及びDVD+Rディスクの製造技術に関する特許及びノウハウの実施許諾 | 平成24年11月29日 | 平成24年11月から平成29年11月まで、以後は1年毎の自動更新 | 一時金及び ランニング・ ロイヤルティー |
(㈱LSIメディエンス)
| 契約締結先 | 内容 | 契約締結日 | 有効期間 | 対価 |
| (アメリカ) ラボラトリー・ コーポレーション・ オブ・アメリカ・ ホールディングス社 | IL28B遺伝子多型解析に関する特許の実施許諾 | 平成24年4月5日 | 平成24年1月1日から特許消滅日(平成42年5月20日)まで | 一時金及び ランニング・ ロイヤルティー |
② 技術導入関係
(三菱化学㈱)
| 契約締結先 | 内容 | 契約締結日 | 有効期間 | 対価 |
| (アメリカ) | ||||
| バジャー・ ライセンシング社 | エチルベンゼンの製造技術に関するノウハウの実施許諾 | 平成10年7月15日 | 平成10年7月から終期の定めなし | ランニング・ ロイヤルティー |
| (アメリカ) | ||||
| バジャー・ ライセンシング社 | キュメンの製造技術に関するノウハウの実施許諾 | 平成12年8月1日 | 平成12年8月から 終期の定めなし | ランニング・ ロイヤルティー |
| (アメリカ) | ||||
| イー・アイ・ デュポン社 | イソソルバイド含有PET製造技術に関する特許及びノウハウの実施許諾 | 平成15年6月24日 | 平成15年6月から契約発効後15年経過の日又は最終特許終了の日のいずれか遅い日まで | 一時金及び ランニング・ ロイヤルティー |
| (アメリカ) | ||||
| ルーマス・ テクノロジー社 | プロピレン製造技術に関する特許及びノウハウの実施許諾 | 平成18年4月4日 | 平成18年から期限の定めなし | 一時金 |
| (アメリカ) | ||||
| クリー社 | 窒化ガリウム基板特許の実施許諾 | 平成20年11月7日 | 平成20年11月から特許消滅日まで | 一時金及び ランニング・ ロイヤルティー |
(田辺三菱製薬㈱)
| 契約締結先 | 内容 | 契約締結日 | 有効期間 | 対価 |
| (イギリス) | ||||
| アストラゼネカ社 | 抗潰瘍薬オメプラゾールに関する知的財産権の独占的実施許諾 | 昭和57年9月29日 | 昭和57年9月から特許有効期間満了まで | ランニング・ ロイヤルティー |
| (アメリカ) | ||||
| ヤンセン・ バイオテク社 | 抗ヒトTNFαモノクローナル抗体製剤「レミケード」の販売権の許諾 | 平成5年11月26日 | 平成5年11月から平成24年9月まで、以後は1年毎の自動延長 | 一時金及び 分割払金 |
| (アメリカ) | ||||
| ヴァーテックス社 | 抗HCV薬に関する知的財産権の独占的実施許諾 | 平成16年6月11日 | 平成16年6月から商業販売開始後10年経過の日又は特許権消滅の日のいずれか遅い日まで | 一時金及び ボーナスマイルストーン |
| (アメリカ) | ||||
| フォーラムファーマシューティカルズ社 (旧:エンヴィヴォ社) | アルツハイマー病治療薬に関する知的財産権の独占的実施許諾 | 平成21年3月31日 | 平成21年3月から商業販売開始後10年経過の日、データ保護期間満了の日又は特許消滅の日のいずれか遅い日まで | 一時金及び ランニング・ ロイヤルティー |
| (アメリカ) | ||||
| ニューロクライン・バイオサイエンス社 | 日本を含むアジア地域におけるハンチントン病及び遅発性ジスキネジアを適用症とするバルベナジン(VMAT2阻害薬)に関する知的財産権の独占的実施許諾 | 平成26年3月31日 | 平成26年3月から契約に定める最終のロイヤルティ-期間が満了する日まで | 一時金、販売・開発マイルストーン及びランニング・ロイヤルティー |
(大陽日酸㈱)
| 契約締結先 | 内容 | 契約締結日 | 有効期間 | 対価 |
| (ドイツ) | ||||
| アトラスコプコ・ エナガス社 | 空気分離装置、そのプロセス用アトラス型中圧及び低圧膨張タービン部品の製作並びに膨張タービンの組立てに関するノウハウの実施許諾 | 昭和45年10月 | 昭和45年10月より 平成17年12月まで、以降1年毎の自動更新 | 一時金及び ランニング・ ロイヤルティー |
(関西熱化学㈱)
| 契約締結先 | 内容 | 契約締結日 | 有効期間 | 対価 |
| (ドイツ) | ||||
| デー・エム・テー社 | 移動式炉室幅測定システムに関するノウハウの実施許諾 | 平成13年7月12日 | 平成13年7月から終期の定めなし | 一時金及び ランニング・ ロイヤルティー |
| (ドイツ) | ||||
| デー・エム・テー社 | コークス炉二重シール炉蓋に関する特許及びノウハウの実施許諾 | 平成20年12月3日 | 平成20年12月から終期の定めなし | ランニング・ ロイヤルティー |
(三菱化学メディア㈱)
| 契約締結先 | 内容 | 契約締結日 | 有効期間 | 対価 |
| (アメリカ) | ||||
| アライアンス・ ストレージ・ テクノロジー社 | UDO規格の光ディスクに関する特許、商標及びノウハウの実施許諾 | 平成22年7月15日 | 平成21年1月3日から商業販売終了の日まで | ランニング・ ロイヤルティー |
| (アメリカ) | ||||
| ワン・ブルー社 | 光ディスク(ブルーレイディスク)に関する特許の実施許諾 | 平成26年3月1日 | 平成26年3月1日から5年経過の日まで、以後は5年毎の自動更新 | ランニング・ ロイヤルティー |