4112 保土谷化学工業

4112
2026/04/23
時価
378億円
PER 予
17.88倍
2010年以降
赤字-59.18倍
(2010-2025年)
PBR
0.68倍
2010年以降
0.4-2.09倍
(2010-2025年)
配当 予
2.22%
ROE 予
3.81%
ROA 予
2.29%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)8,61017,13525,34435,687
税金等調整前四半期純利益金額又は税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(百万円)25651△243△668
四半期純利益又は四半期(当期)純損失金額(△)(百万円)53△311△564△1,271
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期(当期)純損失金額(△)(円)0.68△3.94△7.14△16.08
(会計期間)第1四半期第2四半期第3四半期第4四半期
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円)0.68△4.62△3.19△8.95
2014/06/25 11:23
#2 企業結合等関係、財務諸表(連結)
連結財務諸表の「注記事項(企業結合等関係)」に同一の内容を記載しております。
なお、当社の個別財務諸表において、抱合せ株式消滅差益54億8百万円が特別利益に計上されており、税引前当期純利益は同額増加しております。
2014/06/25 11:23
#3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この変更は、連結子会社である日本パーオキサイド株式会社が、平成25年7月1日に当社と合併することを契機に、有形固定資産の使用状況を検討した結果、安定した稼働状況が見込まれるため、定額法を採用することがより合理的であると判断したものであります。
なお、これにより当連結会計年度の営業利益は1億91百万円増加し、経常損失及び税金等調整前当期純損失は1億91百万円減少しております。
2014/06/25 11:23
#4 業績等の概要
以上の状況を背景に、当期の連結売上高は、有機EL材料事業が、価格競争の激化等で減少したものの、樹脂材料事業、特殊化学品事業が好調に推移したことにより、前期比4億96百万円増(1.4%増)の356億87百万円となりました。
損益面では、コストダウンの寄与がありましたが、原材料・燃料価格の高騰等により、営業利益は、34百万円(前期比96.2%減)、経常損失は、3億10百万円(前期は経常利益6億11百万円)、当期純損失は、カーボンナノチューブ開発推進に関わる特別損失もあり、
12億71百万円(前期は当期純損失90百万円)となりました。
2014/06/25 11:23
#5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前事業年度(平成25年3月31日)当事業年度(平成26年3月31日)
法定実効税率税引前当期純損失のため、注記を省略しております。38.0%
(調整)
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する事業年度から復興特別法人税が課されないことになりました。これに伴い、繰延税金資産および繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、平成26年4月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異については従来の38.0%から35.6%になります。
2014/06/25 11:23
#6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度(平成25年3月31日)当連結会計年度(平成26年3月31日)
法定実効税率38.0%税金等調整前当期純損失のため、注記を省略しております。
(調整)
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する連結会計年度から復興特別法人税が課されないことになりました。これに伴い、繰延税金資産および繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、平成26年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については従来の38.0%から35.6%になります。
2014/06/25 11:23
#7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、
同条第4項により、記載を省略しております。
2014/06/25 11:23
#8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における売上高は、前期比4億96百万円(1.4%)増の356億87百万円となりました。
損益面では、営業利益は、前期比8億64百万円(96.2%)減の34百万円、経常利益は、前期比9億22百万円(-%)減の3億10百万円の経常損失となり、当期純利益は、前期比11億80百万円(-%)減の12億71百万円の当期純損失となりました。
なお、セグメント別の売上高分析は、業績等の概要をご参照ください。
2014/06/25 11:23
#9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注1)当連結会計年度及び前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、
1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。
2014/06/25 11:23

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