のれん
連結
- 2016年3月31日
- 196億3400万
- 2017年3月31日 -7.98%
- 180億6700万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法および償却期間
重要なもののみ発生年度以降5年間ないし20年間で均等償却を行い、その他は全額を発生年度に償却している。2017/06/23 15:47 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2017/06/23 15:47
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産について減損損失を計上した。2017/06/23 15:47
当社グループは、事業用資産については当社および連結子会社毎にセグメントを基礎として、遊休資産(稼働率の著しい低下により実質的遊休状態の資産も含む)については個別の物件を基礎としてグルーピングしている。用途 場所 種類 減損損失 遊休資産 静岡県藤枝市 機械装置その他 1,302百万円 のれん 米国 のれん 462百万円 合計 1,765百万円
静岡の(実質的)遊休資産については、生産拠点の再編に伴い今後の使用見込が大幅に減少したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失1,302百万円として特別損失に計上した。なお、当該資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、売却可能性を考慮し実質的な価値がないと判断したため備忘価額をもって評価している。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2017/06/23 15:47
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 受取配当金連結消去 57.8〃 1.9〃 のれん償却額 7.4〃 3.1〃 特定外国子会社課税留保金 8.3〃 ― 税制改正による影響 2.8〃 ― のれん減損額 2.2〃 ― その他 3.9〃 △4.3〃