太平化学製品(4223)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2009年9月30日
- 34億5319万
- 2010年9月30日 +3.46%
- 35億7260万
- 2011年9月30日 -9.36%
- 32億3833万
- 2012年9月30日 -19.06%
- 26億2125万
- 2013年9月30日 -7.24%
- 24億3142万
- 2014年9月30日 +8.96%
- 26億4924万
- 2015年9月30日 -8.43%
- 24億2589万
- 2016年9月30日 -8.34%
- 22億2357万
- 2017年9月30日 +13.33%
- 25億1999万
- 2018年9月30日 -3.71%
- 24億2658万
- 2019年9月30日 -2.27%
- 23億7138万
- 2020年9月30日 -21.98%
- 18億5026万
- 2021年9月30日 +11.97%
- 20億7183万
- 2022年9月30日 -6.49%
- 19億3736万
個別
- 2009年9月30日
- 34億4581万
- 2010年9月30日 +3.53%
- 35億6734万
- 2011年9月30日 -9.35%
- 32億3386万
- 2012年9月30日 -19.07%
- 26億1707万
- 2013年9月30日 -7.29%
- 24億2631万
- 2014年9月30日 +9.04%
- 26億4565万
- 2015年9月30日 -12.5%
- 23億1493万
- 2016年9月30日 -7.39%
- 21億4384万
- 2017年9月30日 +11.46%
- 23億8949万
- 2018年9月30日 -3.03%
- 23億1711万
- 2019年9月30日 -4%
- 22億2448万
- 2020年9月30日 -23.12%
- 17億1010万
- 2021年9月30日 +18.54%
- 20億2718万
- 2022年9月30日 -6.93%
- 18億8671万
- 2023年9月30日 +12.28%
- 21億1830万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 「合成樹脂事業」は、硬質塩化ビニル、セルロース系樹脂、アクリル、PETG、ポリスチレン、ポリカーボネート樹脂など各種樹脂を原料にフィルム・シート等の加工品を製造・販売しております。「化成品事業」は、顔料高度分散体であるカラーチップや粘接着剤塗工製品等を製造・販売しております。2023/12/28 9:03
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2023/12/28 9:03
外部顧客への売上高のうち、中間損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #3 収益認識関係、中間財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/12/28 9:03
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報計 顧客との契約から生じる収益 2,118,307 外部顧客への売上高 2,118,307
収益を理解するための基礎となる情報は「(重要な会計方針)4 収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2023/12/28 9:03 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2023/12/28 9:03
当社は、本邦の外部顧客への売上高に区分した金額が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、地域ごとの売上高の記載を省略しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①財政状態及び経営成績の状況2023/12/28 9:03
当中間会計期間におけるわが国経済は、不動産不況や輸出減速による中国経済の不透明感に加え、輸入物価上昇に伴うコストプッシュ圧力が継続する等、厳しい状況が続いておりますが、コロナ禍からのリバウンド需要や個人消費の緩やかな回復により、持ち直しの動きが見られます。このような状況のもと、当社では、販売価格の是正や原材料費の低減、不採算事業からの撤退、更なるコスト削減を推し進めたことにより、販売数量の落ち込みはあったものの、業績は大幅に改善し、売上高は2,118百万円と前年同期に比べ、231百万円(同12.3%)の増収、営業利益は46百万円、対前年同期比163百万円の増益、中間純利益は71百万円、対前年同期比197百万円の増益となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。