太平化学製品(4223)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年3月31日
80億202万
2009年9月30日 -56.85%
34億5319万
2010年3月31日 +100.81%
69億3446万
2010年9月30日 -48.48%
35億7260万
2011年3月31日 +91.19%
68億3046万
2011年9月30日 -52.59%
32億3833万
2012年3月31日 +89.02%
61億2108万
2012年9月30日 -57.18%
26億2125万
2013年3月31日 +96.57%
51億5255万
2013年9月30日 -52.81%
24億3142万
2014年3月31日 +109.32%
50億8945万
2014年9月30日 -47.95%
26億4924万
2015年3月31日 +97.15%
52億2297万
2015年9月30日 -53.55%
24億2589万
2016年3月31日 +103.71%
49億4181万
2016年9月30日 -55%
22億2357万
2017年3月31日 +109.85%
46億6610万
2017年9月30日 -45.99%
25億1999万
2018年3月31日 +108.52%
52億5473万
2018年9月30日 -53.82%
24億2658万
2019年3月31日 +102.9%
49億2363万
2019年9月30日 -51.84%
23億7138万
2020年3月31日 +97.28%
46億7818万
2020年9月30日 -60.45%
18億5026万
2021年3月31日 +111.4%
39億1147万
2021年9月30日 -47.03%
20億7183万
2022年3月31日 +98.2%
41億627万
2022年9月30日 -52.82%
19億3736万
2023年3月31日 +111.58%
40億9908万

個別

2009年9月30日
34億4581万
2010年3月31日 +100.83%
69億2009万
2010年9月30日 -48.45%
35億6734万
2011年9月30日 -9.35%
32億3386万
2012年9月30日 -19.07%
26億1707万
2013年9月30日 -7.29%
24億2631万
2014年9月30日 +9.04%
26億4565万
2015年9月30日 -12.5%
23億1493万
2016年9月30日 -7.39%
21億4384万
2017年9月30日 +11.46%
23億8949万
2018年3月31日 +106.03%
49億2312万
2018年9月30日 -52.93%
23億1711万
2019年3月31日 +97.63%
45億7925万
2019年9月30日 -51.42%
22億2448万
2020年3月31日 +96.53%
43億7174万
2020年9月30日 -60.88%
17億1010万
2021年3月31日 +117.06%
37億1193万
2021年9月30日 -45.39%
20億2718万
2022年3月31日 +97%
39億9351万
2022年9月30日 -52.76%
18億8671万
2023年3月31日 +116.2%
40億7908万
2023年9月30日 -48.07%
21億1830万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「合成樹脂事業」は、硬質塩化ビニル、セルロース系樹脂、アクリル、PET-G、ポリスチレン、ポリカーボネート樹脂など各種樹脂を原料にフィルム・シート等の加工品を製造・販売しております。「化成品事業」は、顔料高度分散体であるカラーチップや粘接着剤塗工製品等を製造・販売しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2023/06/29 9:25
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2023/06/29 9:25
#3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
顧客との契約から生じる収益4,106,274
外部顧客への売上高4,106,274
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
(単位:千円)
2023/06/29 9:25
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2023/06/29 9:25
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
当社グループは、本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2023/06/29 9:25
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるわが国経済は、民需を中心に緩やかな持ち直しの動きが続いております。しかしながら、ロシアによるウクライナ侵攻による国際商品市況の急騰や円安進行により、輸入物価を通じたコストプッシュ型の物価上昇が続いております。
このような状況のもと、当社グループでは販売価格の是正、一層のコスト削減に努めたものの原材料価格の高騰、半導体不足の影響は大きく、当連結会計年度の売上高は4,099百万円、対前年同期比7百万円(対前年同期比0.2%)の減収にとどまりました。利益面においては、原材料価格の高騰等が影響し、営業損失は、176百万円(前期:営業損失51百万円)、経常損失は、192百万円(前期:経常損失34百万円)となりました。親会社株主に帰属する当期純損失は、228百万円(前期:親会社株主に帰属する当期純損失58百万円)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
2023/06/29 9:25
#7 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
合成樹脂製品化成品製品合計
外部顧客への売上高2,645,2081,453,8794,099,087
2023/06/29 9:25
#8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日)当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日)
営業取引による取引高
売上高226,894千円147,963千円
仕入高9,754千円505千円
2023/06/29 9:25
#9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2023/06/29 9:25

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