- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 26,102 | 54,570 | 84,696 | 112,593 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) | 512 | 1,995 | 3,433 | 4,983 |
2019/06/24 10:02- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「生活分野」では、主に農水産輸送容器及び食品容器、建設資材関連製品などを製造・販売しており、「工業分野」では、主に自動車、デジタル家電などに使用される部材、梱包材及び関連製品などを製造、販売しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2019/06/24 10:02- #3 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 株式会社エフピコ | 14,964 | 生活分野 |
2019/06/24 10:02- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高と、取得企業の連結損益計算書における売上高との差額を、影響の概算額としております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。
2019/06/24 10:02- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/06/24 10:02 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は、顧客の所在地を基礎とし、地域に分類しております。
2019/06/24 10:02- #7 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
② 本条に基づき独立性を有するものと判断されている社外役員は、独立性を有しないこととなった場合は、直ちに当社に告知するものとする。
③ 本条において「当社を主要な取引先とする者」とは、直前事業年度における当社から当該取引先への支払額が当該取引先の年間連結売上高の2%を超える者をいう。
また、「当社の主要な取引先」とは、直前事業年度における当社への当該取引先からの支払額が当社の年間連結売上高の2%を超える者をいう。
2019/06/24 10:02- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
・環境を重視した経営による持続可能社会への貢献
経営指標としては、国外売上高を伸長させるとともに、売上高営業利益率や自己資本当期純利益率(ROE)の向上に努めてまいります。
「Make Innovations Stage-Ⅱ」の数値目標および経営指標目標は、次のとおりです。
2019/06/24 10:02- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
b.経営成績
当連結会計年度の業績は、売上高が1,125億9千3百万円(前期比0.4%の増加)、営業利益は47億8千4百万円(前期比9.4%の減少)、経常利益は47億7千6百万円(前期比7.3%の減少)、親会社株主に帰属する当期純利益は31億2千9百万円(前期比9.3%の減少)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2019/06/24 10:02- #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) | 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 18,421百万円 | 17,772百万円 |
| 仕入高 | 52,212 | 55,846 |
2019/06/24 10:02