4362 日本精化

4362
2026/07/13
時価
619億円
PER 予
10.84倍
2010年以降
7.87-21.66倍
(2010-2026年)
PBR
1.1倍
2010年以降
0.45-1.53倍
(2010-2026年)
配当 予
4%
ROE 予
10.12%
ROA 予
7.95%
資料
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日本精化(4362)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2015年6月30日
3億866万
2015年9月30日 +84.49%
5億6945万
2015年12月31日 +40.56%
8億45万
2016年3月31日 +38.36%
11億754万
2016年6月30日 -81.94%
2億3万
2016年9月30日 +127.97%
4億5600万
2016年12月31日 +43.6%
6億5481万
2017年3月31日 +49.16%
9億7673万
2017年6月30日 -70.92%
2億8402万
2017年9月30日 +93.95%
5億5085万
2017年12月31日 +44.87%
7億9804万
2018年3月31日 +37.18%
10億9472万
2018年6月30日 -77.55%
2億4581万
2018年9月30日 +102.96%
4億9889万
2018年12月31日 +54.22%
7億6939万
2019年3月31日 +44.02%
11億805万
2019年6月30日 -77.72%
2億4684万
2019年9月30日 +119.59%
5億4206万
2019年12月31日 +43.34%
7億7702万
2020年3月31日 +50.18%
11億6689万
2020年6月30日 -78.4%
2億5202万
2020年9月30日 +112.62%
5億3584万
2020年12月31日 +43.43%
7億6854万
2021年3月31日 +52.3%
11億7049万
2021年6月30日 -80.76%
2億2515万
2021年9月30日 +136.75%
5億3305万
2021年12月31日 +68.38%
8億9755万
2022年3月31日 +39.08%
12億4828万
2022年6月30日 -76.45%
2億9391万
2022年9月30日 +141.59%
7億1005万
2022年12月31日 +44.13%
10億2342万
2023年3月31日 +39.13%
14億2389万
2023年6月30日 -92.78%
1億279万
2023年9月30日 +93.76%
1億9917万
2023年12月31日 +44.92%
2億8864万
2024年3月31日 +31.19%
3億7867万
2024年6月30日 -76.19%
9017万
2024年9月30日 +96.01%
1億7675万
2024年12月31日 +50.49%
2億6600万
2025年3月31日 +33.76%
3億5580万
2025年6月30日 -74.72%
8994万
2025年9月30日 +42.94%
1億2856万
2025年12月31日 +51.33%
1億9455万
2026年3月31日 +31.79%
2億5640万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)17,495,82233,796,367
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)3,352,5816,426,240
2026/06/17 14:04
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「機能性製品」は、化粧品用原料、ウールグリース誘導体、リン脂質、機能性コーティング剤、樹脂添加剤、植物性油脂、合成樹脂製品などの製造販売及び仕入販売、薬理・安全性試験の受託を行っております。「環境衛生製品」は、業務用洗剤、薬用石けん液、除菌・殺菌剤などの製造販売を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2026/06/17 14:04
#3 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社マツモト交商5,285,102機能性製品
稲畑産業株式会社3,551,611機能性製品
2026/06/17 14:04
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/17 14:04
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の仕向地を基礎として分類しております。
2026/06/17 14:04
#6 研究開発活動
研究開発部門では、顧客情報等に基づき、迅速かつ効率的に研究開発、商品開発を行っております。
当連結会計年度の研究開発費は947百万円、連結売上高の2.8%であります。
(1)機能性製品
2026/06/17 14:04
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営目標数値
2024年度2025年度2026年度
実績実績今回予想前年比増減率
売上高(億円)356.6338.0374.010.7%
営業利益(億円)49.053.457.06.7%
2026/06/17 14:04
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
待できる品目への選択と集中を推進してまいりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は、機能性製品セグメントのトレーディング分野において、中期経営計画通り、商事子会社のうち1社が当社グループより離脱したことにより、337億9千6百万円(前期比5.2%減)となりました。利益面は、機能性製品セグメントのヘルスケア分野での医薬品中間体の受託品がスポットで増加したことやファインケミカル分野の収益性改善などにより、営業利益53億4千1百万円(同9.1%増)、経常利益55億7千万円(同6.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、投資有価証券売却益の計上もあり、44億2千8百万円(同14.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2026/06/17 14:04
#9 連結損益及び包括利益計算書(連結)
②【連結損益及び包括利益計算書】
(単位:千円)
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
売上高※1 35,663,736※1 33,796,367
売上原価24,785,01622,661,747
2026/06/17 14:04
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。
2026/06/17 14:04

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