営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 565億1200万
- 2018年3月31日 +23.55%
- 698億2200万
個別
- 2017年3月31日
- 148億2300万
- 2018年3月31日 -0.69%
- 147億2000万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- エ. 役員の報酬等の額の決定に関する方針2018/06/20 16:14
当社は業績連動型報酬制度を導入しています。連結当期利益ROEの達成度、連結EBITDA及び連結営業利益ROICの対予算達成度、及び取締役個人の業務評価に基づき報酬金額を決定しています。
⑥ 株式の保有状況 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。2018/06/20 16:14
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値です。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格または原価に利益を加算した価格に基づいています。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の測定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値です。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格または原価に利益を加算した価格に基づいています。2018/06/20 16:14 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2018/06/20 16:14
(注)全社費用は配賦不能営業費用であり、その主なものは、本社管理部門に係る費用です。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計「その他」の区分の利益セグメント間の取引消去全社費用(注) 55,9975,296209△4,991 69,5686,137△37△5,846 連結財務諸表の営業利益 56,512 69,822
(単位:百万円) - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 3)経営指標2018/06/20 16:14
「投資効率」「稼ぐ力」の両面に重点を置き、収益性指標として「ROE」、成長性指標として「EBITDA」を最重要指標として位置づけています。更に投入資源に対する収益効率性の指標として「営業利益ROIC」を活用します。また、事業ポートフォリオの変革を可視化し、モニタリングするため、非財務情報を含む独自のKPI(重要業績評価指標)として「発展戦略プロジェクト売上高」「ダイバーシティ推進度」を設定し、進捗をフォローアップします。平成31年度までの経営目標は次のとおりです。
(注)ROE:親会社株主に帰属する当期純利益/期首・期末平均自己資本ROE 10%以上 営業利益ROIC 8%以上 EBITDA 1,200億円超 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は6,248億円と前期比850億円の増収となり、営業利益も336億円と同24億円の増益となりました。2018/06/20 16:14
当セグメントの生産規模は、3,464億円(前期比 25.4%増、販売価格ベース)でした。