その他有価証券評価差額金
連結
- 2017年3月31日
- 218億4200万
- 2018年3月31日 +29.92%
- 283億7700万
個別
- 2017年3月31日
- 165億9700万
- 2018年3月31日 +6.28%
- 176億4000万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2018/06/20 16:14
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 6,070百万円 10,028百万円 税効果額 △1,840 〃 △3,034 〃 その他有価証券評価差額金 4,180 〃 6,854 〃 繰延ヘッジ損益 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/20 16:14
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △6,293 〃 △6,765 〃 資産圧縮積立金 △3,712 〃 △3,331 〃
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/20 16:14
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 子会社時価評価差額 △21,920 〃 △13,717 〃 その他有価証券評価差額金 △8,615 〃 △11,761 〃 その他 △1,946 〃 △2,670 〃
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、長期借入金を返済したことや、米国在宅医療事業の撤退に備えて計上していた事業構造改善引当金を取り崩したこと等により、前期末対比343億円減少の5,779億円となりました。2018/06/20 16:14
純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益456億円があったことに加え、為替換算調整勘定が円安に伴って増加したことや、保有株式の時価上昇に伴いその他有価証券評価差額金が増加したこと等により、前期末対比564億円増加の4,082億円となりました。この結果、自己資本比率は39.8%、D/Eレシオは0.9倍となりました。
当連結会計年度のキャッシュ・フローの状況については、「(1) 経営成績等の状況の概要 ② キャッシュ・フ