有価証券報告書-第151期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
当社は、「連結業績に連動した配当」を行うことを利益配分の基本方針とし、「財務体質の健全性」、「中長期の配当の継続性」及び「将来の成長戦略投資に必要な内部留保の確保」を総合的に勘案し配当を実施します。
当方針に則り、当期の期末の配当金は1株当たり30円00銭を実施することとしました。当社は平成28年10月1日付で普通株式につき5株を1株とする株式併合を行っています。この結果、1株当たりの年間配当金は、株式併合後に換算しますと55円00銭となります。
なお、原則として、中間期末日、期末日を基準とした年2回の配当を継続します。
当社は、「会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる。」旨定款に定めています。
なお、当事業年度の末日が最終事業年度の末日となる時後、連結配当規制適用会社となります。
当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりです。
当方針に則り、当期の期末の配当金は1株当たり30円00銭を実施することとしました。当社は平成28年10月1日付で普通株式につき5株を1株とする株式併合を行っています。この結果、1株当たりの年間配当金は、株式併合後に換算しますと55円00銭となります。
なお、原則として、中間期末日、期末日を基準とした年2回の配当を継続します。
当社は、「会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる。」旨定款に定めています。
なお、当事業年度の末日が最終事業年度の末日となる時後、連結配当規制適用会社となります。
当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりです。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 平成28年11月2日 取締役会決議 | 4,916 | 5.00 |
| 平成29年5月9日 取締役会決議 | 5,901 | 30.00 |