四半期報告書-第158期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、電池部材・メンブレン事業、再生
医療・埋込医療機器事業等を含んでいます。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の
主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
(注)全社費用は配賦不能営業費用であり、その主なものは、本社管理部門に係る費用です。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性が乏しいため、記載を省略しています。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、電池部材・メンブレン事業、再生
医療・埋込医療機器事業等を含んでいます。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の
主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
(注)全社費用は配賦不能営業費用であり、その主なものは、本社管理部門に係る費用です。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、マテリアル事業統轄、ヘルスケア事業統轄で推進していた新事業組織につき、それぞれ「マテリアル」セグメント、「ヘルスケア」セグメントから「その他」セグメントへ変更しています。これは、2023年2月に公表した「帝人グループ収益性改善に向けた改革」に基づき、経営体制の見直しを行う中、将来に向けた協創によるイノベーション創出をコーポレートが管轄し横断的に実施することを目的に、新事業組織をコーポレート新事業本部に再編・集約したことに伴うものです。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しています。
また、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの記載順序を変更しています。これに伴い、前第1四半期連結累計期間の報告セグメントの記載順序を同様に変更しています。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性が乏しいため、記載を省略しています。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||||
| 報告セグメント | その他 (注) | 合計 | |||||
| マテリアル | 繊維・製品 | ヘルスケア | IT | 計 | |||
| 売上高 | |||||||
| (1) 外部顧客への売上高 | 103,917 | 73,651 | 43,144 | 12,891 | 233,604 | 10,230 | 243,834 |
| (2) セグメント間の内部売上高又は振替高 | 2,817 | 528 | 0 | 1,426 | 4,771 | 1,146 | 5,918 |
| 計 | 106,734 | 74,179 | 43,144 | 14,317 | 238,375 | 11,377 | 249,752 |
| セグメント利益又は 損失(△) | △750 | 1,758 | 11,140 | 1,523 | 13,671 | △1,194 | 12,477 |
(注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、電池部材・メンブレン事業、再生
医療・埋込医療機器事業等を含んでいます。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の
主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
| 利益 | 金額 |
| 報告セグメント計 「その他」の区分の損失(△) セグメント間の取引消去 全社費用 (注) | 13,671 △1,194 △51 △1,655 |
| 四半期連結損益計算書の営業利益 | 10,771 |
(注)全社費用は配賦不能営業費用であり、その主なものは、本社管理部門に係る費用です。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性が乏しいため、記載を省略しています。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||||
| 報告セグメント | その他 (注) | 合計 | |||||
| マテリアル | 繊維・製品 | ヘルスケア | IT | 計 | |||
| 売上高 | |||||||
| (1) 外部顧客への売上高 | 105,796 | 75,551 | 35,789 | 16,163 | 233,299 | 11,542 | 244,841 |
| (2) セグメント間の内部売上高又は振替高 | 2,537 | 539 | - | 1,427 | 4,503 | 1,193 | 5,695 |
| 計 | 108,333 | 76,091 | 35,789 | 17,589 | 237,801 | 12,735 | 250,536 |
| セグメント利益又は 損失(△) | △2,012 | 3,111 | 4,769 | 1,845 | 7,714 | △1,055 | 6,659 |
(注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、電池部材・メンブレン事業、再生
医療・埋込医療機器事業等を含んでいます。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の
主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
| 利益 | 金額 |
| 報告セグメント計 「その他」の区分の損失(△) セグメント間の取引消去 全社費用 (注) | 7,714 △1,055 △213 △2,227 |
| 四半期連結損益計算書の営業利益 | 4,219 |
(注)全社費用は配賦不能営業費用であり、その主なものは、本社管理部門に係る費用です。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、マテリアル事業統轄、ヘルスケア事業統轄で推進していた新事業組織につき、それぞれ「マテリアル」セグメント、「ヘルスケア」セグメントから「その他」セグメントへ変更しています。これは、2023年2月に公表した「帝人グループ収益性改善に向けた改革」に基づき、経営体制の見直しを行う中、将来に向けた協創によるイノベーション創出をコーポレートが管轄し横断的に実施することを目的に、新事業組織をコーポレート新事業本部に再編・集約したことに伴うものです。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しています。
また、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの記載順序を変更しています。これに伴い、前第1四半期連結累計期間の報告セグメントの記載順序を同様に変更しています。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性が乏しいため、記載を省略しています。