固定資産
連結
- 2016年12月31日
- 4004億5800万
- 2017年12月31日 +3.95%
- 4162億6300万
個別
- 2016年12月31日
- 2892億8800万
- 2017年12月31日 +4.58%
- 3025億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 連結損益計算書の売上高の10%以上を占める単一の外部顧客が存在しないため、記載していません。2018/04/17 9:12
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2016年1月1日 至 2016年12月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2018/04/17 9:12
(ア)有形固定資産
主として、工場で使用するフォークリフト等車両並びに製造に関連する建物・設備等(機械装置及び運搬具、建物及び構築物)、パソコン・プリンター等OA機器及びサーバー(その他)です。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2018/04/17 9:12
(1)有形固定資産(リース資産を除く) ・建物(建物附属設備を含む)は定額法 ・建物以外は定率法ただし、2016年4月1日以降に取得した構築物については、定額法を採用しています。 なお、主な耐用年数は以下のとおりです。・建物………………………………31~50年・機械装置…………………………4~8年 (2)無形固定資産(リース資産を除く) 定額法 なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しています。 (3)リース資産 所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産 リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法 - #4 固定資産廃棄損に関する注記
- 固定資産廃棄損
事業撤退等により不要となった設備の撤去費用です。2018/04/17 9:12 - #5 引当金の計上基準
- 固定資産より除去し、保管しているポリ塩化ビフェニル(PCB)廃棄物等の処分及び土壌対策工事に係る支出に備えるため、その処理費用見積額を計上しています。2018/04/17 9:12
(追加情報) - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産 (単位:百万円)2018/04/17 9:12
- #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2.有形固定資産の取得価額から控除している国庫補助金等の受入による圧縮記帳累計額2018/04/17 9:12
- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1.有形固定資産の減価償却累計額2018/04/17 9:12
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/04/17 9:12
- #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/04/17 9:12
(注)繰延税金資産(負債)の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれています。前事業年度(2016年12月31日) 当事業年度(2017年12月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮記帳積立金 △1,185 △1,118 固定資産特別償却積立金 △125 △87 前払年金費用 △843 -
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2016年12月31日) 当事業年度(2017年12月31日) 流動資産-繰延税金資産 1,464 百万円 2,064 百万円 固定資産-繰延税金資産 3,251 3,854 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/04/17 9:12
繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれています。前連結会計年度(2016年12月31日) 当連結会計年度(2017年12月31日) 資産除去債務 1,041 1,074 固定資産に係る未実現利益 925 877 未払費用 1,077 787
- #12 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書関係)2018/04/17 9:12
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「固定資産廃棄損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた4,384百万円は、「固定資産廃棄損」474百万円、「その他」3,909百万円として組み替えています。 - #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1)当該資産除去債務の概要2018/04/17 9:12
当社が保有する有形固定資産の中には、その解体・撤去時に法令の定める特別な方法で処理しなければならないアスベスト、PCB、フロンが含まれているものがあり、当該処理費用(固定資産の用役中に修繕を通じて前述の有害物質が除去されるものを除く)について資産除去債務を認識しています。なお、根拠となる法令は以下のとおりです。
- #14 重要な引当金の計上基準(連結)
- 倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しています。
② 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、賞与支給見込額に基づき計上しています。
③ 役員退職慰労引当金
一部の連結子会社では、役員退職慰労金の支出に備えるため、連結子会社各社の内規に基づく期末要支給額を計上しています。
④ 環境対策引当金
固定資産より除去し、保管しているポリ塩化ビフェニル(PCB)廃棄物等の処分及び土壌対策工事に係る支出に備えるため、その処理費用見積額を計上しています。
(追加情報)
当連結会計年度より、PCB廃棄物等の処分に係る見積額に加え、土壌対策工事に係る見積額を新たに環境対策引当金に含めて計上しています。
なお、当連結会計年度において、当該工事の見積額3,146百万円を環境対策引当金繰入額として特別損失に計上しています。2018/04/17 9:12 - #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却方法2018/04/17 9:12
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として、建物(建物附属設備を含む)は定額法、建物以外は定率法