有価証券報告書-第138期(平成30年1月1日-平成30年12月31日)
(表示方法の変更)
前連結会計年度において、独立掲記していました「営業外費用」の「出向者労務費差額負担」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「出向者労務費差額負担」625百万円、「その他」2,055百万円は、「その他」2,680百万円として組み替えています。
前連結会計年度において、独立掲記していました「営業外費用」の「出向者労務費差額負担」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「出向者労務費差額負担」625百万円、「その他」2,055百万円は、「その他」2,680百万円として組み替えています。